推しの瞬発力だけはある上手いこと突っ込んでるように見えてわりとそのままの感想を述べてるだけの千鳥ノブさんリスペクトであろう「汚いなあ」「うるさいなあ」「愛せぇ」、好きすぎるしふざけることが楽しくなって来たきやまさんとまのちんさんのノリほまに好き 葬列の楽屋こんなんだったんだろうな
「僕は最善だけを考えるんだ」っていうやつ、アイエンって過信しまい、謙虚でいよう、とする姿勢が印象的でもじもじ見えるけど、結局すごく根や心が強いし 負けず嫌いだし雑草魂的な健やかな逞しさ感じちゃってたまらないんだよな…