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淡島けのび
君にあこがれ
ひるがえしてみてても
銀ほど価値を見出せなくて
銀色にかまけて僕は
何色にでも決められていくのでしょうね
太陽にあこがれひるがえしてみて
白っぽい銀 居場所にまよう
右耳に波を届けてくれるほど
世界はきっと僕を見ている
夏めいた雑草たちがくすくすと
笑い合う様 風に揺れてる
道半ばふと気がついた
まだ風が吹こうとしてる
足取り確か
靴下を渇かすだけの風が吹き
二人はそれで満足だった
風だけが僕らに吹いた
花たちはそっぽを向いて
顔赤らめて
潮風と防風林が意味もなく
揺れているから 人生ってさ
春風に桜が散って
風波(かぜなみ)の音が
寂しいなって響いた
ペン先に伝わる風が僕たちに
夢の話をちょっと伝える
恋が愛
愛かどうかと問われても
愛と答えて君はいいのか?
ヒイラギに吹く風だけが
僕たちを雪のとどめく季節にのせて
良い風 良くない風のすきまって
ほんとはちょっとしたことだけで
いい風が吹いてるらしい
南風吹いてる方の風になりたい
#短歌
rrr
これは、桃饅頭🍑 見た目が桃です
でも中は蓮の実の餡子です。
たまに黒餡入ってるのもあるけど蓮の実餡が好きです。
母が昔、中華饅頭作りにハマっててよくチャーシュー饅とか、黒餡の饅頭作ってました。
ある日、学校で弁当箱開けたらチャーシュー饅がぎっしり…[泣き笑い]
恥ずかしかったです💦
でも、きっと、私が前の日に「これ、美味しいねー♪」って言ったから…
母なりの愛情だったのかな[穏やか]

Yesterday's Ghosts

DJこう
にゃー
母の日でしたね〜[穏やか]
にゃーは毎年カーネーションではなくケーキなので買いに行ったんですけど、前の投稿でも書いた通り起きたの夕方だったのでいつも買ってるケーキ売り切れてました[穏やか][穏やか][穏やか]
なので今回はこれにしました〜[穏やか][穏やか]
camera:α7RV
lens: SIGMA 85mm F1.4 DG DN
85mm SS 1/50 F 5.6 ISO 2500

🍄
当時からかっこいいと思っていた先輩がレジをしてくれた。
🍄「フランクフルトください。」
🙎🏻♂️「あれ?、🍄さん?」
🍄「はい!そうです!」
🙎🏻♂️「雰囲気変わったね!」
🍄「そうですか?!ありがとうございます、?笑」
🙎🏻♂️「可愛くなったね。」
🍄「ありがとうございます!」
こんなん言われたら嬉しすぎて死ねるよ笑
しかも最後に、
またあったらよろしくねってさ。
え、片思い継続しろってこと?笑
わんわん
カーネーションと一緒に、サーティワンのフレッシュパック(3人分)を2つ持って行きました!
一緒に食べたけど、まだ残っていた「さくらフレーバー」が、やっぱり美味しい!!✨
そしておかん、いつもサンキュ!
あなたが産み育んでくれたものは、必ず繋いでいきます!
#お母さんへ贈りたい言葉

かわルちゃん
母親失格なんやな私は。はいはい。もういいわ。疲れた。
これからも手抜きで仕事と育児頑張るわ。

すいかのにおい
彼はわたしに冷めてしまったり、何か怒ったりしてるわけじゃなかった。
ただ、目の前のことに一生懸命になる人なんだ。
仕事のこと今は頑張りたいし、関わる人のことも幸せにしたい。熱い気持ちをもっていて目標に向かって
ただただまっすぐ。そういうところに惚れたところもある。
普通の恋人同士のような恋愛はこの先も#愚痴らせてください 多分できない。
止められない彼を見守る形になると思う。
それでもずっと一緒にいれるのかな。
会いたい、さびしいって気持ちはどうやって処理したらいいのかな、
彼にいうことで重荷にはなりたくない。
お仕事でもストレスを抱えているから。
支えたい。だけど、どうにもならない気持ちは積もらせたらいけないことはわかってる。
わたしにはこういうときに頼れる友達がいないに等しい。
薄いつながりはあるけど・・
実家からも離れて生活してて、大人になってから友達を作るのも難しくて。
はあ病みそうーーー
ぷぅこ🐻
一緒にいたいから?
好きだから?
結婚したいと思えるから?
どこまで考えて付き合ってる?

ヒロ🦻【えんの木】
ゲストから「障がいのある兄弟と育つこと」についてお話を伺いしました。
〇障害のある兄弟
知的障害と自閉症がありコミュニケーション困難な兄弟と育った。
自分が我慢しないと家族が回らない家庭だった。
障害特性により感情の共有が困難だったため思い出はあまりない。
〇家族以外の人
兄弟のために親が障害の知識のない人から責められたり、兄弟の障害をカミングアウトすると気を使わせてしまうこともあった。
「兄弟の分までがんばれ」と励まされることも辛かった。
会話が成り立たないので「兄弟仲いいの?」と聞かれても答えられない。
きょうだい児について発信したことがないので理解してもらえた記憶がない。今回がはじめての試み。
〇家庭
両親は自分をまきこまないようにしてくれていた。
代わりに母の心理的なケアをすることが多かった。大人びた発言で母を励ますこともあった。「自分が大人にならないと家族が潰れる」と感じていた。
子どもの頃「人が何を言ってほしいのか」を察知して最適解を出すようになっていた。
〇社会へ伝えたいこと
24時間テレビなどは「障害=ピュア」という加飾を感じる。「障害=幸福」というイメージには、親と子で完結しているイメージで、きょうだいが含まれていない。孤立とは異なる違和感がある。
きょうだい児が教育や保育に進むことが多くみられるが、それを良しとしてよいのか。
笑い話か、役に立つ話にしなければ自分の体験がムダになる感じがする。
きょうだい児同士の、つながりは希薄になりがち。自分の話をしないという選択をしている人もいる。
【強調】家族の文化・きょうだいの状態も異なるため「障害者の家族」と一括りにしないでほしい。
「子どもは親を選んで生まれてくるんだよ」と部外者が言うべきではない。「選ばれたくない」と思う気もちに罪悪感を植え付ける。
健常者の家庭との比較ができなかったので、自分がケアラーという意識が薄かった。比較できてから自分にもケアが必要だったことに気づけた。
〇自分の人生について
世の中の“幸せのステレオタイプ(結婚・子どもを持つ)”に当てはまらない現実があることを知り、“個人を見る”ことを知った。また支援者の無理解も経験した。
精神的ダメージと自閉症に関する知識を得た。今初めて健常者だけで生活をしている。

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