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みゅう🌙.*·̩͙
インフルエンザの影響で子供さんが熱だした先生が子供を病院へ遅れてくるけど補助入らず
1人3人の子供のおやつ介助乳アレルギーいるのに
こぼす片付けバタバタだった
まだ月曜日なのに疲れた
リハーサルも延期
早くインフルエンザ終息して欲しい…
今日のご飯茶色いwww
今日の献立
⭐ササミのレモン揚げ煮
⭐レンコンのきんぴら
⭐半熟卵のネギタレかけ



Dear My Friend
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おんなのこ


あ
みやび
アドリブで出てくる言葉って確かに荒いんだけど、荒いが故に、人の心の深いところまで届く力があるんだよな。対して台本の朗読は、知識の伝達という機能以上のものを感じない。結局、理屈で動ける人間なんてほぼいなくて、社会の九割は「なんとなくそう思う」みたいな感覚、感情、雰囲気ドリブンで駆動してる。社会になんらかの影響を与えるパワーは、台本よりアドリブのほうが強い。
「上手い役者は観客に上手いと思わせない」って話もこれと同じ原理。上手い役者は、台本があるのに、あたかも今思いついて言ったかのような「ライブ感」がある。同じ芸能で言えば漫才でも、セリフの内容や言い方に「台本感」があるとその時点で客は冷める。オリラジのあっちゃんも、授業の台本は作らないらしい。
しかし、当然台本にだって良いところはある。というか、台本に悪いところはない。悪いのは、台本の役割を正しく理解せずに台本を作っている人のほうだ。さっきの役者の例だって、台本がないかのように見せる役者の技術がすごいという話だった。台本を否定しているわけじゃない。
アドリブ(即興)が車の運転だとしたら、台本(計画)は手書きの地図だ。手書きの地図。それは自分の経験と知識を繋ぎ合わせた、かなり頼りない道案内である。そして地図を作る経験と知識は、「とりあえず運転して周囲を見て回ること」で貯まっていき、現実との誤差が次第になくなっていく。
つまり、即興性が先で、計画性は後。即興性を鍛えた先に計画性があるということ。

みっつ💎


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ラテ爺²🌙✩.*
月曜日から お疲れ様です! 茶色は美味しい(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
みゅう🌙.*·̩͙ 投稿者
美味しいけど…カラフル… あははwww