投稿

おかピ
今日は仕事してても病気なんだなって思った
私の仕事を奪うポンコツ先輩
私をストレスのはけ口にしてくるポンコツ上司
私って何で居るんだろうって思った
私必要じゃないよね、と思った
仕事の日の朝、布団から出るのに勇気が必要な時が増えた
仕事に慣れてきて余計な事を考える余裕ができたからか
休みたい
時間を気にせず眠りたい
私がいなくても仕事はまわる
私が働くのが減ってもきっと大丈夫
ポンコツ上司とポンコツ先輩に会う日を減らしたい
あの2人の会話を聞いていたくない
せっかく楽しかった仕事が辛いものに変わりつつある
嫌だな
関連する投稿をみつける

九津川
回答数 19>>
色んな人と仲良くなるのが垢抜けの第一歩です。
人付き合いが増えていくうちに嫌でも垢抜けていきますよ。
え? それでもダメだった?
じゃあもうあなたの顔が垢抜けない顔なのです。
どんなに磨いても芋は芋のままなのでせめて芋として愛される生き方を探しましょう。

はな
お疲れ様〜!一緒に頑張ろ〜!

𝓗 .

ぜあ。

臼井優
続いて、私が大学時代に読んでいた本から思い入れが強い一冊を紹介します。
本って「出合うタイミング」もすごく重要だと思うんです。豊島ミホさんの『神田川デイズ』(角川文庫)に出てくる主人公は大学生。自分が大学生のときに読むのと、大人になってから読むのとでは全然印象が違うと思う。
私は大学生のときの、小説家になる前──小説家になりたいけれど、なれるとも思えなかった時期に出合いました。
この本は連作短編集なのですが、『どこまで行けるか言わないで』という短編が大好きで! 3人の女子大生が女性向けのピンク映画を撮ろうとする話なんですけど、特に何かしらものづくりを志している、そういう仕事に就きたいと思っている人が読んだら、まーーーヒリヒリする作品だと思います。何らかのつくり手を志すこと、実際に行動すること、その本気度……小説家になりたいけど全く現実的じゃないな、という時期の私にドンピシャでした。
私は豊島さんの作品が大好きです。『檸檬のころ』 『リテイク・シックスティーン』『底辺女子高生』は、高校生の読者にもとてもおすすめです。二十年近く前の作品ですが、ここに描かれている感情は全く色あせていないと思いますし、今の十代の感想が聞いてみたい!
学生時代や若い頃はそのとき、その年齢の自分の気持ちをバシッと言い当ててくれる“共感”の読書に励まされていました。年齢を重ねてくるとまた違う種類の本に刺激を感じるようになりましたが、学生のときは誰かに自分のことを言い当ててもらいたかったのかもしれませんね。
取材・文/三浦香代子 構成/幸田華子(第1編集部) 写真/稲垣純也

なー
なんかショック受けた。自分自身も周りも浮気の話しを聞いたことないし、まさか直接自慢げに話してくるとも思ってなかったから。

えくれあ
#18歳 #質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

Nevo★弐

カス子

たすく

ナギー

てれて

なっき

てじ

えん@青
時代的な偏見もありありと感じられて、それぞれの感情むき出しな演技もしんどかった、よかった〜

板カマ

まろん2
もっとみる 
関連検索ワード

