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ろびのわーる
2019年/アメリカ/135分
ジャンル:青春/ドラマ/恋愛
監督:グレタ・ガーウィグ
キャスト:シアーシャ・ローナン/エマ・ワトソン/ティモシー・シャラメ/ローラ・ダーン/メリル・ストリープ
【あらすじ】
南北戦争時代、しっかり者の長女メグ、作家志望で活発な次女ジョー、内気な三女ベス、人懐っこい末っ子エイミーの4姉妹は、共に支え合って生きていた。ジョーは性別で人生を決められる時代に抗い、幼馴染みのローリーのプロポーズにも応じず作家への夢を追う……。
【見どころ】
① 時代背景。
② 時系列の前後。
③ 家族ドラマ。
④ ラブロマンス。
⑤ 女性の生き方。
⑥ メタ構造。
【感想】
時系列の前後とメタ構造がちょっとややこしいのと、姉妹の歳の順番が見た目でわかりにくいのが気になるところ。原作をある程度知っていればそれほど迷うことはなさそう。
それ以外はとても良かった。それぞれの悩みが切実でまさに青春という感じ。
ジョーを演じたシアーシャ・ローナンが素晴らしかった。
ジョーが活躍する一方、メグの存在感はかなり薄め。ベスはともかく、エイミーはなかなかの悪役っぷりだった。
#映画 #UNEXT #ヒューマンドラマ
#ストーリーオブマイライフ #若草物語

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空白🐷
(*☻-☻*)

りょう
うっきうきの20代半ばのおじさん

OCE@N
#東京
#スイーツ
#ケーキ


あや💐
45年地元で愛されてきたパン屋さん。
母がときどき「食べたくなっちゃったから。」と買ってきてくれて一緒に食べたクリームサンド食パンがとても美味しかった。
コーヒー生地とプレーン生地の渦巻き模様が見た目にも楽しく、シュガーバター風味のクリームとよく合う。
最近は買いに行けてなかったんだけど、どうしても食べたくなって買いに行った。
新しいパンも食べてみたいのに、気づけばいつものクリームサンド食パンを食べている。
実はここのフライドチキンは絶品で、コンビニの⚪︎⚪︎チキンよりも安い。
できたての香りに誘われて購入したクリームパンと卵フライ(カレーパンの卵サラダバージョン)も食べて…満腹。
また今度買いに行こう。
パン屋の手伝い
しゅう
人によって「全く異なる」というお話
例えば
「休日に 何もしないで ぼーっとする」が
幸せであれば その人には
「休日に 何もしないこと」=「幸せ」である
仮に その
「休日に何もしない」=「幸せ」と感じる人が
無理やり 家族・友達に
「旅行に連れて行かれる」のは
もしかすると
「嫌がる可能性」もあるかも知れない
でも
「お互いの価値観」の「違い」を
良く理解できない・察することが
苦手な人も時々いるお話
その様な人は
「相手が 旅行が嫌いで
ぼーっとする方が好き」なのにも関わらず
それに気付かずに
「自分が好きである旅行に
その相手も 一緒に連れて行く事は
きっと相手も喜ぶかもしれない」など
そのように勝手に 脳内で
「一方的に考えてしまう人」もいるお話
いわゆる そこで
「ありがた迷惑」「誤解」が起きる件
このようなケースは
どちらかというと
「男性脳」が強い人に 起きがちな件
例えば 男性側が
「女子・女性側」に対して
(彼女・奥さん側など)
一切何も伝えずに
「焼き鳥のネギマ(タレ)」を買って行って
女子・女性側が「喜んだ」ことがあるとすると
その様な 男性脳が強い男性は
「こうすれば 喜ぶ」という
「パターン」として 学習してしまうお話
そして またある時に
男性側が 男性側の勝手な都合で
何も言わずに
「焼き鳥のネギマ」(タレ)」を
女性・女子側に買っていったとする場合に
実は「女子・女性側」は
◆「全然 別の焼き鳥が食べたかった」
(タレじゃなく塩・別の部位)
◆「他の食べ物の方が 嬉しい」
(スイーツなど)
そういう場合があるお話
あるいは
「前回は 焼き鳥を
たまたま食べたかったので
タイミング的に
焼き鳥が 食べたかったので喜んだだけで
今は 焼き鳥は 別に食べたくない」など
他にも
◆ 以前 本当は
「ネギマじゃない焼き鳥」が食べたかった
(皮・砂肝・レバー・なんこつ など)
◆ 本当は「タレ」より「塩」が好きだった
その様な事が言えずに
「前回に ただ ありがとう」と伝えると
男性脳が強い男性は
「言われていない事」は気付けないので
「ありがとう」と言われた時の
「そのパターンを
何も考えず繰り返す」という事になって
女子・女性側と
「誤解・ミスコミュニケーション」が
発生してしまうお話
「サプライズ系」も
ある意味「このような失敗例」もありうるお話
「パターン化」の脳を持つ人には
基本的に「言わないと伝わらない」が
付いて来てしまうお話
特に 意見・主張を控える
『日本人」では 発生しやすい事例な件

かに
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パパン

薬屋リ

えのき
個人的にデジタル感のあるイラストが好みじゃないので、今後万博みたいに色んなパターンのグッズでるといいな〜

夾咀@(

しんや
バチバチメラメラオラオラの由来は?
「バチバチメラメラオラオラ」は、主に日本の若者文化やアニメ、マンガの中で使われる表現で、強いエネルギーや情熱を表す言葉です。このフレーズの由来は、いくつかの要素が組み合わさっています。
バチバチ: これは、何かが激しくぶつかり合う音や様子を表現しています。例えば、火花が散る音や、強い衝突をイメージさせます。
メラメラ: これは炎が燃え上がる様子を表現していて、情熱や活力を象徴しています。何かが燃え盛るような強い感情を示す言葉です。
オラオラ: これは、挑発的な態度や強気な姿勢を表す言葉で、特に「やってやるぞ!」というような意気込みを感じさせます。
このフレーズは、特にバトル系のアニメやマンガでキャラクターが強い意志を持って戦うシーンなどでよく使われます。全体として、エネルギッシュで攻撃的な雰囲気を醸し出す言葉として、若者たちの間で人気を博しています。

ばなな

四ツ角

かんじ@

黒響
まずは霊使いデッキのベースを作りたいけど、霊媒師も使いたいんだよなあ…
アレ調べても入ってるの見た事無いけど使えるんだろうか

つけめ
アッアッ
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