ジャンク購入した100年前の尾張時計、振り子時計を分解メンテナンス、欠損してた文字盤ガラス面をアクリルに変更、鳴り金は夜中も鳴るため外して機構のゼンマイ解放でオミットそして今、カッコンカッコンと小気味いいリズムを奏でながら稼働中初めて時計修理をしてみたけど意外と直るもんなんだね