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黒鯛
最初ずっとAIと話してたからほぼAIやと思って返してますすみません
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たちこぎミサイル

りんごちゃん🌙*・
みやび
この0→1の難しさは、知的活動の最初の関門なわけだ。これをめんどくさがらないためには、「その先の面白さ」を知っている必要がある。最初のハードルを超える「忍耐力」が、「頭のいい人と悪いを分ける分水嶺」として機能している。
外山先生の「読みの整理学」って本で紹介されてたアルファ読みとベータ読みも、たぶんこれに通じてる。
アルファ読み = 簡単に言えば、野球ファンが野球のニュース記事を読むこと。既に完成している知識体系に関連する範囲でのインプット。一つ知るごとに既に持ってる知識が刺激される(相互的に作用する)ので、当然気持ちいい。ただしネットワークが広がりにくいというネックがある。現状維持で楽しむ感じ。
ベータ読み = 全く無の世界で、地道にひとつひとつ知っていく作業。ネットワークとして相互作用が発生するまではぶっちゃけつまらない。でもデータ量が一定数を越えるとビッグバンみたいに世界が広がる。これをやると世界がもう一つ増えるようなものなので、人間としてもはや別人になれる。

える村
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