40年前、当時の国鉄、東海道線の保線作業員に、電車や機関車が近づくたびに笛を吹いて知らせるという役のバイトがあった。日給8000円くらいだった。列車を事故とかでとめると、1秒10,000円、国鉄に補償するお金がかかるといわれたこと。