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おみ🫀💘
低廉は33万円までが上限では??
2.3の違いが分からないんだけど。
#宅建 #宅建士 #民法 #質問をしたら誰かが答えてくれるタグ


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🍬☂️

ゆら@

にゃん
祝ってくれというよりもなにか理由をつけてみんなでパーティした〜い‼️‼️‼️‼️‼️

おふと

だんご

むむ

🦂♏️

やヴぁ

氷華✉
してくれなさそ〜だしいつもの業者にダメ元でウエハ抜き頼んでみるか

しおし
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おみ🫀💘


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ゆら@

にゃん

おふと

だんご

むむ

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やヴぁ

氷華✉

しおし
たかし
コメントがついていないので、何の知識もないですが読んだ感想を述べたいと思います。 まず問題2については代金が300万円であり、報酬の上限を求めるときにかけるべき係数が4%であることが読み取れます。その後税込にし、合意した費用を足した結果が33万円を超えないから、その額が上限になると理解できます。 次に問題3について、代金700万円の場合に報酬の上限を求めるとき、かけるべき係数は3%であり、これを税込して合意した費用を足すと33万円になるから、法定の上限と一致し、33万円が上限になると理解できます。 従い、報酬上限は33万円ですが、問題2は報酬の額がそれに達していないのが違いではないでしょうか。