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はる
他組織の人と会議あったけど、やっぱり相手は相手方の事情と価値観で話してくるのでなかなか折り合いが難しいですね〜[冷や汗]
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はろ
ありがたいし助かるんだけど
逆に時間が空いてどうしよう状態。

ひなしゃちょー🐣🪽

吉田賢太郎
言葉は、相手に触れる「心の指先」のようなものです。
私たちが無意識に使っている言葉の正体を、4つの物語で解き明かしてみます。
言葉は「距離」と「マナー」の物語
『タメ口』は、心の握手。
「おなじ目線(タメ)」で笑い合いたいとき、
心のガードをちょっと横に置いて、手を伸ばすこと。
でも、無理に握れば、それは相手を型にはめる「暴力」になる。
『敬語』は、心の透明な壁。
冷たい壁じゃない。相手を傷つけないための「クッション」だ。
「私はあなたを、かけがえのない一人として尊重します」
そんな、優しさのライセンス(資格)を差し出すこと。
『私語』は、秘密のささやき。
世界には「みんなの時間」と「ふたりの時間」がある。
場所を間違えたささやきは、誰かを独りぼっちにさせてしまう。
それは、見えない壁を作って人を締め出す「小さな独裁」だ。
『当たり障りのない言葉』は、心の凪(なぎ)。
波風を立てないことは、臆病なことじゃない。
自分も相手も傷つかない「安全地帯」を耕す知恵だ。
本当の自分を出す準備ができるまで、その場所を温めておけばいい。
本質を突く、あなたへのメッセージ
「言葉を選ぶ」とは、「相手との間に、どんな空気を置くか」を決めること。
賢く見せようとして誰かを見下ろす「賢者」にもならなくていい。
弱さを見せて誰かを操る「弱者」にもならなくていい。
パンシェクシャルとして、あるいは一人の人間として、
あなたが誰かを愛したり、大切にしたりするとき、
一番必要なのは、正しい敬語や完璧なタメ口ではありません。
「今の自分と相手にとって、一番心地よい距離はどこだろう?」
そう問い続けること自体が、マウンティングのない、
フラットで優しい世界を作る、最初の一歩になります。
このように、「言葉の形」よりも「言葉の目的」に注目すると、コミュニケーションが少し楽になるかもしれません。

タろ
やるしかないけど
げんぞう
長いですが、分かりやすいツイートを見つけたので以下にコピペします。
▼▼▼
とても分かりにくいけれど極めて重要な話をします。
少し長くなりますが最後までお付き合いください。
最近、参政党の公式TikTokなどで
「高市政権を応援する」
「高市さんの考え方に共感する」
といった発信が拡散されています。
ここだけを見ると、
「参政党は高市政権を後押しする勢力なのだ」
と感じる人も多いと思います。
しかし――
実際の選挙行動を見ると、真逆のことが起きています。
例えるならこういう話です
「この監督を応援しています!」 と言いながら、
その監督のチームメンバーを次々引き抜き
試合では相手チームとして戦う
これを 「応援」 とは普通、呼びません。
「妨害」「足を引っ張る行為」とよびます。
ーー
① 参政党が言っていること(SNS上)
参政党はSNS、とくにTikTokで
・高市路線への共感
・既存政党批判
・保守的価値観の強調
を前面に出しています。
これは明確に「高市政権を支持したい層」に刺さるメッセージです。
ーー
② 実際にやっていること(選挙)
一方、現実の選挙では
高市政権を支えている自民党議員の選挙区に、参政党は対抗馬を立てています。
つまり、
SNSでは「高市政権を応援」と言いつつ、
選挙では「高市政権を支える議員の票を削る」
という、完全に矛盾した行動を取っているのです。
ーー
③ これがなぜ問題なのか?
政治は「誰が首相か」だけで動きません。
首相を支えるのは
同じ路線を共有する国会議員
与党内の人数と力関係
です。
いくら高市早苗氏本人を「応援している」と言っても、
その高市路線を支える議員を落選させれば、政権は弱体化します。
これは結果として
「高市政権を支えない行動」
そのものです。
ーー
④ なぜこんなことをするのか(数字で説明します)
理由は感情論ではなく、世論調査の数字を見ると分かります。
JNN世論調査によると、
2025年8月
自民党 20.4%(-0.4)
参政党 10.2%(+4.0)
当時、参政党は
「反自民・保守風」ポジションで支持を伸ばしていました。
しかし――
2026年1月
自民党 29.7%(+0.2)
参政党 3.7%(-0.6)
情勢が変わり、
自民党(=高市路線)が回復すると、
参政党の支持は急落しました。
つまり参政党は、
自民が弱いときは「反自民」で伸び
自民(高市路線)が強まると居場所を失う
という構造にあります。
だからこそ
高市支持層の票は取り込みたい
しかし自民党の議席は削りたい
という ねじれた戦術 に走るのです。
ーー
⑤ 有権者が気をつけるべき点
政治で最も重要なのは
言葉ではなく、行動と結果です。
何を応援すると言っているか
実際に誰の議席を削ろうとしているか
この2つが一致しているかを、必ず見てください。
ーー
<結論>
参政党は
「高市政権を応援するような言説」を拡散しながら、
「高市政権を支える議員に対抗馬を立てている」。
これは
支持低下への焦りから生まれた、極めて分かりにくい選挙戦術です。
善悪の話ではありません。
数字と行動を見れば、何が起きているかは明白です。






しんちゃん

るい

華
あと基本的に来るもの拒まず去るもの追わずな所あるかも〜

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