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庭師
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#結婚相談
付き合って2年目、一緒に住んでいる彼氏からプロポーズされましたが結婚するか悩んでいます。彼氏は28歳、私はもうすぐ35歳になります。離婚歴はお互いにありません。
彼氏は歳の差なんて気にしない、子供は欲しいか欲しくないかといえば欲しいけど、授からなくても2人で一緒に生きていければいいと言ってくれました。
悩んでいる、というのは今の彼氏がそこまで好きじゃないから結婚したくないというわけではなく、本当に好きだからこそ結婚に踏み切れないんです。
歳の差婚自体は珍しくなくても、大体が男性が年上ですし、いざ自分の周りを見回してみると女性側が年齢が5つ以上離れているパターンは少ないはずです。
できれば子供が欲しい、という彼氏の願いも、私のもうすぐ35歳と言う年齢から子供を産めるかギリギリの年齢ですし、なによりも初婚で私のような年増を嫁に貰うことになる彼氏に申し訳なさがあるんです。
彼氏が今の私の年齢である35歳になるとき、私は42歳。私と結婚しなければ、もっと若い子と子供の心配もなく楽しく暮らせるだろうになぁ、と。
歳の差が同じであっても、あと3歳くらい年齢が若ければ子供の心配も今ほどはないため、結婚に踏み切っていたかもしれません。
身を引くべきか、結婚するべきか。何かアドバイスとかがあれば教えて欲しいです。 長文ですみません…
YMX


みるくてぃ
辛い。

生きる
おすすめのアニメ教えてくださいˆ I ̫ < ˆ
#アニメ
コエ浴トオル⸌⍤⃝⸍
トオル「はいはい、できそうなら電話しますからね?」
数時間後
トオル「お世話になっ」
新規客(男)「トオルさんトオルさんトオルさんトオルさぁぁぁん!!!もぉー!遅いですよぉー!!!」
トオル「いやいやそんなこと言うて。あなたの仕事の出来具合なら、他の業者に頼んでて、もうこの話終わってるでしょー?」
新規客(男)「ボクには無理ですよぉーーー!!!!でーーきーーなーーいーー!!!」
このあと神奈川から大阪に向けてめっちゃ投げキッスされた

あきっくす😗
私のルームに2時間居てくれたら「スロットチケット」が2枚当たるかもしれないらしいです。
苦痛かもしれませんが…
それより、私が2時間もルーム出来るのか?笑
これは個人ルームミッションなので、誰かに取られるとかの心配はありませんので!
でも、他の人のルームで個人ルームミッションを3回取っていたら取れないみたいです。
#おつかれGRAVITY
#これ前からだっけ
#作業ルームでもするか
#ずっと無言で2時間いられてもな🤔


あると
今休職中で、週1のペースで面談してて、
正直それがストレスになってる。
だいぶ今日も頭痛がしてて、これはそのまま言ってしまっていいのだろうか、
会社にストレス感じてて診断貰って休んでるのに、
なんで関わろうとしてくるんだろうか、休ませて欲しい
考えすぎると涙出てくるの、ほんとにしんどい
#愚痴らせてください
#悩み相談 ?

ロックマン🎸
自分が共感できない投稿はスルーすればよくない?
俺もあるよ
「は?何言ってんだコイツ」って投稿
でもわざわざその投稿に対して、批判的なコメントはしない
共感したり、素敵だなと思った投稿にのみコメントすれば、みーんなが幸せになるのに…
人にやさしく
Love & Peace ╰(*´︶`*)╯♡
#ひとりごとのようなもの
あ
どうしたら精神疾患にならない職場を作るかを考えたほうが、
今の日本社会の抱える問題の解決策の一歩になる気がすると思ってるの僕だけかな

アナ🐜
『うさぎと亀』は日本でも有名な昔話ですが元はイソップ寓話。イソップ寓話とは古代ギリシャで奴隷だったイソップによって語られたものとされ、時代により編成は異なりますが『うさぎと亀』の話は明治時代に日本に入ってきたものです。
ちなみに化粧品ブランドとして有名なイソップの由来も彼からで、イソップが語った古代ギリシャで伝承されてきた道徳的なストーリーになぞり、道徳観が希薄になりがちなビジネスの世界で理念と行動を日々の生活にしっかりと染み込ませることを意識し続けるためにこのブランド名になったそうです。
日本語では「うさぎと亀」ですが、英語では「The Tortoise and the Hare」です。
英語のタイトルを見て、あれ?Rabbitじゃないの?と思った方も多いかもしれません。
西洋ではうさぎを区別していて、白いうさぎ(穴ウサギ)をRabbit、茶色いうさぎ(野うさぎ)をHareと呼びます。ちなみに亀もTurtle (ウミガメ)ではなくTortoise(リクガメ)と区別されていますね。
ちなみに日本だとなぜか脇役のうさぎが先にきますが、一説によると後年に斎藤隆介(※モチモチの木の作者)によって書かれたうさぎを主役としたの続編の影響ではないかともいわれているそうな。
創世記でアダムが生き物に名前をつけたように、名前が違うということは認識が違うということ。
つまりその文化にとって物事の差異が重要であるということです。
同じような有名な例として日本語では蝶と蛾を区別しますがフランス語ではどちらもpapillonと読んで区別をしません。
白い穴ウサギは平地に生息し、名前の通り地中に巣穴を掘って生活しています。また群れで生活をする社会性のある種です。
一方の茶色い野ウサギは主に山や森林に生息して、穴掘りはせず地上の茂み巣を作ります。身体も野ウサギより大きく繁殖の時期以外は単独行動が基本で比べて警戒心が強い種です。
ちなみにBunnyはRabbitと同じ意味ですが、幼い子どもなどより可愛らしさを表現する時に使う言葉で"うさちゃん"みたいな感じです。
この2種のウサギの認識の違いが現れているのがかの有名な『不思議の国のアリス』で、文字制
#占い #タロット

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