投稿

M
とりあえずの感想は疲れた。
まだまだ本音とか言えなかった。
今丁度心が不調で疲れてるのもあるかもだけど、疲れた。。
エニアでタイプ4みたいなこと言われた。確かに愛されたかったかも。でも、愛されないから諦めて人に興味も失ってた。気づくのが一歩って言われた。気づいてどう受け入れていけばいいんだろ?愛されたくて頑張っても愛して貰えなくて、それを受け入れるって……苦しい。
こうやって投稿するのも承認や関心が欲しいから。確かにそうだよね。そんなもん。でも、否定はしないでね。苦しいから
なんか、グループワークとか怖い。
1体1なら、良いけど、他人は怖い。なんか仏教とかみんなで学ぶの宗教みたいで不安。これで悩みが軽くなるとか言われても……ね。
とりあえず、自分のために出来ることはしていこう。自分の幸せのために。……でも、疲れた。全てにに疲れた。もうどうでも良くなってきた。仕事も人間関係も自分の事とか、生きる事も。だからって死ねるわけじゃないけどね。
どうしたらいい?とか考えて実行に移すのもめんどくさい。自分の為ってやってたことややろうと思ったことがどうでも良くなる。……だいぶ疲れてるのかもね。どうしたらいいんだろ?もうなんでもいい。おやすみなさい。
#ひとりごとのようなもの
#今日の出来事 #感情の捌け口
#カウンセリング
話題の投稿をみつける

とらら(

おにび

優
夏祭り定例会なので
フライドポテトとタコ焼きもやります

漆黒の

おもちK
ラジカセリプとは何ですか?
ラジカセリプは、ラジオとカセットデッキが一体になった音響機器のことを指します。1980年代から1990年代にかけて非常に人気があり、特にポータブルな音楽再生の手段として多くの人に愛用されていました。
特徴
ラジオ機能: FM/AMラジオを受信でき、音楽やニュースを楽しむことができます。
カセットデッキ: カセットテープを再生・録音できる機能があり、当時の音楽を手軽に楽しむことができました。
ポータブル性: バッテリー駆動が可能で、持ち運びが簡単だったため、アウトドアやパーティーなどで重宝されました。
歴史的背景
1980年代の流行: ラジカセリプは、音楽を手軽に楽しむための象徴的なアイテムとして、特に若者の間で流行しました。
デジタル化の影響: CDプレーヤーやデジタル音楽プレーヤーの普及により、ラジカセリプの需要は減少しましたが、レトロな魅力から今でもコレクターズアイテムとして人気があります。
ラジカセリプは、音楽の楽しみ方を大きく変えたアイテムの一つで、当時の文化を象徴する存在でもあります。

かえる
と思ってすくししたら…なかなかいいのが撮れた
#Number_i
#Number_2
#未確認領域
#UMA


漆黒の

ショー

ちゃす

NS/IZI【
もっとみる 
関連検索ワード
