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にこ
もしかしたら機嫌悪い時がその人の普通で、うちが機嫌悪いって勘違いしてるのかもだけど、露骨に態度違うの大人としてどうなんって気持ちになる
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こひー御前
って無駄に気にしすぎてしまう厄介な個性

臼井優
求めていない情報:相手が知りたがっていないことや、求めていないアドバイスは、説教や嫌がらせに感じられる。
配慮の欠如:相手の反応や状況を考えず、一方的に話を進めてしまう。
高圧的な態度:教え方が一方的で、上から目線に感じられる。
良い「教える」関係とは
相手が求めている:相手が「教えてほしい」と明確に求めている状況。
相互の信頼と尊重:教える側が相手を対等な存在として尊重し、相手のペースに合わせる。
責任感:教える側が相手の成長に責任を持ち、適切な情報を提供する。

ゆう(32)
土日は家から出ないし
男として廃れていく人生なんだなこれから

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奏音
もちろん、全部100%素ってわけにはいかないんだろうけど。ただ「頑張らなきゃいけない」恋は絶対続かない。しんどくなる。
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ぽぽん

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想定の数倍の規模ですごかったし
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ベンガルズの歴史は?
ベンガルズは、アメリカのプロフットボールチームで、NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)のアフリカン・アメリカン・カンファレンスに所属しています。以下にその歴史を簡単にまとめます。
設立と初期の歴史
ベンガルズは1968年に設立され、1970年にNFLに加盟しました。
チームの創設者はポール・ブラウンで、彼は以前にクリーブランド・ブラウンズのヘッドコーチを務めていました。
成功と挑戦
1981年と1988年にスーパーボウルに出場しましたが、どちらも敗れました。
1990年代には成績が低迷し、数年間プレーオフから遠ざかりました。
復活と近年の成績
2000年代に入ると、チームは徐々に強化され、特に2005年にはプレーオフに進出しました。
2020年には若手QBのジョー・バロウを中心にチームが再建され、2021年にはスーパーボウルに再び出場しました。
文化とファン
ベンガルズのファンは非常に熱心で、特にシンシナティ地域で強い支持を受けています。
チームのカラーはオレンジと黒で、虎をモチーフにしたロゴが特徴です。
このように、ベンガルズは多くの波乱を経て成長してきたチームで、今後の活躍にも期待が寄せられています。

たこッ
さっき起きてきたのって、おもってもいうんじゃないッ!
もうねる

こけ

おみお

こな

網斜部

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つばさ☺︎
わかります!!機嫌やその日のコンディションがいろいろあるのは人それぞれみんなある事どけど、でもそれを分かりやすく出すのは大人げないなと思います🥲