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のの
でっかい

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博士

花🌷🐱なーちゃん



あおい
果たして私は卒業できるのだろーか
謎だわー
謎を楽しめる余裕持と
でも卒業出来なかったら15万円追加でかかるんだよね
やめて欲しい。

オ痛

納税


ヒィ〜ちゃん❤︎


こんばんは

ぬい。

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totora*𓃬
昨日の晩御飯はクリーム明太うどん😋
りゅうじのバズレシピのレシピなんだけど、とーーーーっても美味しかったよ🙌🏼
美味しかったからリピレシピです🤭
6連勤最終日🔥
頑張ってきます( *˙ω˙*)و グッ!
行ってきます!行ってらっしゃい!
#おはようGRAVITY #明太子 #うどん

ワダツミ
#GRAVITYエブリ泥酔部
#クラフトビール
近所のスーパーでゲットしたヤッホーブルーイングさんの限定(?)クラフトビール🍺
HPを見たら『販売期間外』?だそうで、たまたまタイミングが良かったんですかね🤔
カツオ出汁はあくまで旨味成分を抽出しているだけのハズですが…ほのかに香ったのは気のせい?www🐟
ヤッホーブルーイングさんだと青鬼が好みですが、コチラもなかなか美味しいIPA。機会があれば是非✨
#連休だからと朝から飲んでる訳ではない
#土曜仕事

スイミー
いくらカツカレーが流行したからって食べ物で遊ぶんじゃあない!

たぬきち🫧🦝
知らなかった。修正申告しなきゃ。
やっと手帳を取得した恩恵に気付き始めた☺️


58円(税込み)
だけど今回の方がキツかった😂
雪☃降ってんだもん😥
スタッドレスだけど溝が無くてライン出てた😇
ってかスタッドレスって雪用じゃないしね。
国道400号の除雪車放置して車線規制してあるところで終わったと思った。
アレは5分くらいだけど話すと長いドラマがある。
酷道って言葉をよくよく理解したね。


けい
ずっと頭から離れない。
それは、
その気持ちに心が支配されているから。
例えば、
白のキャンバスに綺麗な空を描いたとして
それを黒く塗りつぶしてしまうようなもの。
塗りつぶした黒に、綺麗な青空は描けない。
一生懸命、頑張っても
空はどんよりとした
鉛色の空になってしまう。
でも、
綺麗な空を描くひとつの方法がある。
それは、もう一度真っ白に塗りつぶすこと。
少しずつでもいい。
黒く染まった面積を、白に変えていく。
黒を心のキャンバスから追い出すように。
少しずつ、少しずつ。
それは、
真っ黒な「嫌なこと」に目を向けるのではなく
真っ白な「これからのこと」に目を向ける
という事。
嫌なこと、という大きな壁の向こうには
これからのこと、というなにもない
真っ白な世界が広がっていて
また新しく
青空をそこに描いたらいい。
嫌なこと、に執着せずに
その向こう側を想像してみよう。
きっと、心の黒い支配は
青空に変わっていくから。
おはようございます。
今日は満月。
嫌なことも手放せるように
お月さまに祈ってみましょう!
今日も良い1日を✨

ふぉくす 🦊⃤ₛ
「タコさんウインナーみたいな外ハネの髪形っていいなぁ…」
って思って画像検索しようとしたの。
そしたら検索候補に、
「タコさんウインナーみたいな生き物」
って出たからタップしたの。
可愛い…w



ナダルん
@りぃ 78点萎え落ち男 四捨五入で100点
@†漆黒の堕天使よぴ† つぎだげんな!福岡洗車で乗り込むぞバーロー
@くー!😜🍎 朝からドライフラワー2人で歌って喉壊した(白目)
@あーけみ!🎈⸒⸒★ ちゃんとご飯食べて大きくなるんだぞ(^∪^/🍚)
@えぬ! エグチどぉもぉぉ!ちゃんと寝てください😴
@ぬん いっぱいUSJ楽しんでおいで!写真いっぱい待ってます( ´◔֊◔`)
仕事前のroom来てくれてありがとなぁんーまっ愛してるかもぉ😘
#ナダル #ナダルの戸締り #ナダル仕事場がこいや
#ナダル朝活

音バカ
昨夜、近所のスーパーのガチャで購入した
【自由すぎる女神🗽】
自由過ぎて横になる女神
か、ブリッヂ女神が欲しかったのだが
【恥じらう女神🗽】であった。
しかも⁉️
右手の部品が無い!
というあきらかにタカラトミーのミスによる
レアケース💧
クレームしようと思います。



Hand in Glove - 2011 Remaster

大介
小学校1年生の時に、Iさんという身体も小さく痩せた子がいた。自然淘汰という本能からだろうか、その、か弱い女の子はイジめられていた。
彼女はいつも泣いていた。
大声で泣き喚くのではなく、必死に涙を堪えながら、ぐすっぐすっと泣いていた。
ある日の下校時間、そのIさんがまた数人の男子によってイジめられていた。
小学1年生なりに「これは正しい事ではない」と感じた俺は「やめろよ!Iさんは何も悪くないだろ!」と、ソイツらに言った。ソイツらは「Iさんだってよぉ〜! オマエ、コイツの味方なのか?」と囃し立ててきた。
その騒ぎに気付いた先生が仲裁に入り、その場は収まった。
翌日、突然の席替えがおこなわれ、俺はIさんの横の席になった。
その後の席替えでも、俺は常にIさんの横となっていた。遠足でも運動会でも、常に俺とIさんはペアになっていた。
進級した小学2年生になっても、それは変わらなかった。
俺は常にIさんの横におり、Iさんが欠席した折には、俺が彼女の家までプリント等を届ける役割になっていた。
俺が常に彼女の横にいる為か、彼女に対するあからさまなイジメ・嫌がらせは減った。しかし、遠くから聞えよがしに、Iさんへの嘲弄が聞こえてくることもあった。
Iさんは、涙を堪えながら泣いていた。
その後、俺は転校する事となり、しばしの月日が流れた。
そんなある日、偶然にその小学校の同級生と遭遇した。
俺は真っ先に、Iさんの事を聞いた。その同級生曰く「あのあとは徐々に皆と仲良くなって大丈夫だったよ」との事だった。
卒業式の日の写真も何枚か見せてもらった。
その中には、女友だち数人と身体を寄せ合って微笑んでいるIさんの姿があった。
そうか…良かったな…とは思いつつも、まだ俺の中には彼女の泣き顔が残っていた。
彼女は今、あの泣き顔ではなく、一葉の写真に収められた笑顔で暮らしているのだろうか─
おそらく彼女は、幼年期の傷を乗り越え、微笑みながら生きているだろう。
いつまで経っても、過去に縛られているのは──
俺…のほう…だな…。
Sometimes I wonder where you are
Did you find a things you were serching for......
#ひとりごとのようなもの
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しゅう
大きな苺🍓ですね! 私はファミマで苺🍓狩りしました😋