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CLOE
救われない怖さ..


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紫苑/しおん🐈⬛
うつ状態では
決断がとても重くなります。
⇒ 服が選べない
⇒ 返信が書けない
⇒ 小さな選択で止まる
これは
判断に使うエネルギーが
足りていないためです。
「優柔不断」でも
「甘え」でもありません。
決断は
脳の中でも
かなりエネルギーを使う作業です。
今できること
⇒ 選択肢を2つに減らす
⇒ 人に決めてもらう
⇒ 明日に回すと決める
決めない判断は、
逃げではなく調整です。



ジョン
近所の本屋に売ってたから映画のパンフ買ってきた


よい🧬
クオリティ別ですが、1500円~と考えてます。
DMにてお待ちしております!
#有償依頼
#イラスト






ミルトン
実は入院前に持ち込みに行くはずだったのだが、電車で迷子になってしまい、失敗した。
集英社のある神保町についたのは24時近くて、とうぜん集英社は閉まっていた。
躁状態で頭がおかしくなっていたので、小説の入っているスマホを封筒の中に入れ、そのままポストに投函した。
締切に間に合わせるにはそれしかなかったのだ。
数日後、スマホの入った封筒はそのまま帰って来た。
280円料金不足、と判子を押されて。
つまりスマホは集英社に届かなかったわけだ。小説も読んでもらえなかった。
実はずっと昔、一度だけ集英社に小説を持ち込みに行ったことがある。
原稿用紙100枚の小説だ。
世間知らずの僕は、アポイントなしに持ち込みに行った。
それでも集英社は、きちんと対応してくれた。
他にもたくさんの持ち込みの人がいた。かなり辛辣なことを言われているのが聴こえた。
若くて頭の良さそうな男が、僕の小説をあっという間に読み終えた。
男はしばらく黙っていた。
「あの…どうだったでしょうか…?」と僕。
「……ずるいよね」
と男は言った。
ずるい?何が?まったくよく分からなかった。
「どこらへんがですか…?」と僕。
「全部」
全否定かよ…泣きたくなってしまった。
その後、男は細かくダメ出しをしはじめた。プライドがズタズタになってしまった。
僕が悪かったのだ。あまりにも拙い小説だったのだから。
しかし男は最後にこう言ってくれた。
「作品を持ってくれば、何度でも読みます」
ようし、また持って来てやるぜ!と思ったが、それきりになってしまった。
だから三月にまた持ち込みに行こうと思う。
どんなにボロクソに言われても、負けないつもりだ。


月乃
欲しいものを聞くとガンプラとか模型
3000円未満でお願いしたのに700円オーバー🥲
まぁバレンタインだからいいっか(´・ω・`)って思ったが4月に誕生日プレゼント買わなきゃならん
めんどくさ


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美人さんすぎる

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