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ぽんずぼん
1人1人の行動が遠い未来を救うかもしれないと思わせてくれるような作品。やはり意思決定は将来の結果に直結するから、意識的な日々の生活が大切だ…。いや、そこまで重厚なテーマではないのだが、観賞後は不思議とそう思ってしまう。原作伊坂幸太郎ならではの雰囲気と、時代の異なるそれぞれの瞬間が映画を彩ってくれました。
「この曲は誰かに届いてるのかな?」
売れないパンクバンド、気弱な大学生、正義の味方、睡眠女子高生、戦後の出版社。全員のお陰でストーリーは成り立っているし、地球滅亡前にも「FISH STORY」は確りと届いている。宮沢賢治も、ゴッホも、死後に日の目を見たのだから、そんな作品や行動が他にあっても良いのかもしれない。ホラ話に大きな感動はないけれど、親しみやすい人柄の人達で、観ながら応援をしたくなってしまった。ジャンルを絞らずに少し変わった映画を観たい、そんな方におすすめの一作です。
#映画 #邦画

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うさね

エルゥ

詩乃
完全にドツボにはまっとるな
(‘、3 _ヽ)_

カタカ

かもち

ゆうま0
「ここに駐車します」って意思表示しないと分からないよ?
それが分からないのかな?思いやり、センスない。

Tyran@ク
(名前が出てこない)

ゆきす

もつも

🦦衣江
あと植物園見てかえるぞ〜!
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