自らを賢いと思いたいと強く感じる人の動機はなんなのか
より深い無意識や背景などまで考えて下さるとありがたいです。無知の知

ようたん
魂が、叫ぶくらいの。

愛善院
どこまで行けるかわかりませんが、知識にしろ知恵にしろ、「誰かの役に立つ」ようにしてこそ有効となるわけで、自分を賢いと思いたいというのは、自己プロデュースの発露ではあるのです。
もっとも、賢く見られるよりは愚かに見られたほうが、このプロデュースは成功させやすい。なぜなら、自分以外は「自らを賢くみせたい」ゆえに「自分より愚かである」存在を見つけたときに、集団で寄ってたかってくる。
道化は道を化かしながら道を示せるときも多いものです。

憂い顔の騎士

ナトル
【バカと無知】 という本があるが それの馬鹿に類する話だと思う
バカは自ら 賢いと思われたいと強く感じる人として 何の特技もない下手をすれば グループから 外される 、欠点をたくさん持っている状態で何とか自分の存在を維持しようとして行動に出したがる傾向がある
バカというのは能力自慢や話の誇張いや 能力 自慢 やたら必殺技みたいなのを出したがる 稽古があるなやはりそういうの 出さないと自分の存在価値が危うくなるからしているのだと思います

takuya

吉田賢太郎
学校やSNSで、誰かと比べて落ち込んだり、自分を大きく見せようとして疲れてしまうことはありませんか?
「賢くなりたい」「強くなりたい」と願うなら、まずこの**「心の武術」**の哲学を知ってください。
🗡️ ひとり、心に剣を持って
1. 「祈り」ではなく「構え」を
神様に「助けて」と祈るのが宗教なら、
自分の足でどう立つかを考えるのが**「仏教という哲学」**だ。
誰かが救ってくれるのを待つんじゃない。
君の人生という道場では、君自身が「師範」であり「門下生」なんだ。
2. 弱さを斬るな、弱さを「知れ」
本当の弱さとは、自分が弱いと認められないこと。
本当の愚かさとは、自分を賢いと思い込むこと。
「自分はダメだ」と逃げるんじゃなく、
「あぁ、自分にはこんな弱さがあるんだ」と、鏡を見るように真っ直ぐ見つめる。
自分の「急所」を知っている剣士ほど、隙のない構えができるんだ。
3. マウンティングは「負け」の証
誰かをバカにしたり、知識で圧倒したりするのは、
自分の心が「負けるのが怖い」と叫んでいる証拠。
そんなものは、本当の賢さでも強さでもない。
刀を抜かずに、ただそこに居るだけで安心感を与える。
そんな**「戦わない強さ」**を目指してほしい。
4. 「死」を見つめて「今」を燃やす
剣術の達人は、常に「死」を隣に置いている。
「いつか終わる」と知っているからこそ、
今この一瞬、この一撃に、自分の命をすべて注ぎ込める。
ダラダラ生きるな。この一瞬を、研ぎ澄まされた刃のように生きろ。
結論:
強く、賢くなりたいのなら、
自分の「ダサさ」や「情けなさ」を、最高の相棒にしなさい。
自分の底(そこ)を知った人間は、もうそれ以上落ちることはない。
あとは、正しく、しなやかに、
自分の人生を切り拓いていくだけだ。

たまご
え?誰の事?私です😂ゴメンねぇ

おーじ

蘇我靈眩導師准尉

シンちゃん
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