硬貨を捧げれば、パンを得られる。 税を捧げれば、権利を得られる。 労働を捧げれば、報酬を得られる。 なら一体何を捧げれば、この世の全てを知れる―?

シフ
硬化を捧げる硬化自体も時間を使って働いて得た報酬。税も同じく。
『勉学に時間を捧げれば、知識を得られる』
が前提にあり、ただ『この世全て』が膨大過ぎるので、『人には持ち得ない膨大な時間(一人のではなく複数人複数世代)を捧げればこの世全てを知れる』。
ただし、『この世は変化するので人間の速度ではそもそも時間を捧げてもその変化の情報量に追い付けない』と思います。変化の情報量を超えるマンパワーを割き続ければ未知を減らしていくことはできますが。まあそれまでに星が滅ぶよね、と。
メガネが本体

マルコ・アモレッティ

くりっぷ
この世にすべてを知る者はいない。
けれど嘘をつき、
その嘘を他者の「真実」に変えた者は、
人々から“全てを知る者”と呼ばれる。
だがその座は祝福ではなく、
パンのような温もりを与えることもなく、
権利のように守ってはくれず、
報酬のような幸福ももたらさない。
#清い行動が全てとは限らないかもね。

大滝

あーみっく
知れば知るほど世界は広がってしまう。
この世の全てを理解したと思い込めれば、それ以上何を求めるというのか

loverock67

🏃一三@逃げてーー
「この世のすべてを知る」のなら死を知る事は避けて通れず、死を以てその先の事はする術が無くなる
哲学的に述べるなら…自らの死を知って自己のこれまでの全てを知る事は、自己っていう限定的かつ主観的な世界の全てを知るに等しいとは思うけどね

jwB
人がまとまれば願いは叶う
悪い方向にもなる 何があっても分かってもらえるという覚悟も必要

憂い顔の騎士
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