生活保護者が増えてしまう理由に
やはり事務系等のホワイト職の人の離職が理由としてかなり多く、やはり3K業界のブルーカラーに入っても色んな理由で辞めてしまうと思います。
職業選択肢の自由、無理な業種を続けるなら生活保護に頼ってしまいます。高市早苗や片山さつきは学歴なりで意地でも政界に食らいついてきたから弱者はさもしぃ等言う理由もわからなくないですが、現実を考えるとやはり生保は選択肢に入ってしまいます。ただこのまま低賃金日雇いみたいな生活なら生保のが『正しいルート』になってしまいます。皆様はどう考えますか。ご意見ありましたら宜しくお願い致します。
はるお
自分を納得させることが出来る理性的な人が多い
つまり本当の困窮者は情報弱者が多いからそもそも生活保護を受けてないパターンが多い。
あとは外国人に受けさせるのを止めないと税金で働けない人を助ける制度が外国人を養う制度になっている。
受給者の3割は外国人

ゆらぎねこ
だから 政府はそういう 無理な人のための仕事を 国営企業を作って 請負うことで 無理な人も何とか仕事ができるように 仕事をしながら スキルや技術を向上させる仕組みが必要なのではなかろうか?
みたいなもうちょっと建設的で具体的な政策案が 根性論や精神論を唱える 一般人から出てこないところに生活保護者が増えてしまう理由はあると思う

悲しみ2ヤング
生活が立ち行かなくなるが税金は払えとくる
この構図をなんとかしる!
生活困窮者に税金払え言われて口座や給料差し押さえてもどうしようもできん

しょ

イスルギ
持続的あくようは…取り締まるべし!
共産党関係は悪用していそうだな!
昔いたからね!バイトしに来てた…長期でね!

侘丞

Yoo
②建前としては、「最低限度の生活」を送れるような保障をすること、社会参加や就労、制度からの脱却という「自立の助長」を目的としており、一時的に利用することによって、再び社会復帰を目指したり、各人の属性に応じた制度へつなげることが念頭に置かれている。
③現在では、生活保護制度だけでは十分にセーフティネットを構築することができない、制度の間に取り残されてしまう人がいるという課題から、「生活困窮者自立支援」が制定されている。しかし、制定から月日が経っておらず、各自治体ごとに取り組みも変わってくることもある。

みるく

みるく

どら
公平さが欠けているのではないでしょうか?
例えば、職場で仕事がイヤな場合、なぜ、イヤなのか、を真剣に考え、どうなれば続けられるのか、を考える事自体、諦めてしまうと、必然的に離職になるんじゃないかな。
国か生活保護費を支払うのなら、諦めさせないように仕組みを作った方が、余程、受給者や国の為になると思うよ。
極端な話、一度、生活保護費用の半分を、そうした組織造りに転用するべきだと思います。
生活保護受給者の実態がわからなさすぎる。
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