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「嫌なヤツとは距離をとる」という戦略しか持たない現代人は「正々堂々たる喧嘩」ができない。真か偽か。

🐎コジ🏇

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嫌いな奴の為に『喧嘩をする時間』がもったいないので、できない訳じゃないと思うけど。
お金もらえるんだったら少し考える。
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ans. 政治哲学vs社会哲学
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風の音

風の音

「その戦略しか持たない現代人」というのが現実の一面のみのため、お題を仮定の話と想定。
・仮定に対して真偽を断定するのは無理
・「正々堂々たる喧嘩」という言葉の意味が文脈からイメージしにくい
ことから、真偽を断定できませんでした。

あえて無理やり格闘技に例えてみました。
“リング内でひたすらパンチを避けノーダメージで逃げ切る戦い方”しかできない選手が、“お互いブルファイトでぼこぼこに殴り合う戦い方”での戦い方ができるか?できないか?

この様に、想像でしか回答しかできない内容です。
格闘技のように逃げ回っていたら指導を取られるのと違い、「嫌なヤツと距離をとる」のは懸命な対処法で、道端に落ちてるウンコにわざわざ近づいていって臭いを嗅ぐ(わざわざ相手に近づいていって同じ土俵に立つ)必要はないからです[笑う]
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ノゾ

ノゾ

シンプルに、論理的に偽。
距離を取る戦略を採ることは、距離を詰めて殴り倒す機会や能力を否定する根拠にならない。
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風来坊

風来坊

若い頃なら喧嘩をして仲良くなるということもあったけれども大人になってから敢えてそれをしても何も得られないのであればやるだけ無駄だと思う
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まるまる

まるまる

偽である。

喧嘩は根本的な解決にならないことを、優秀な人は知っているから。また、他人を変えられないことも併せて知っているから。
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Leaves

Leaves

嫌なやつ•どうでもいい奴と喧嘩するのは無駄な時間や体力を使うだけで自分にとって価値は無い。
逆に大事な人•好きな人とは逃げずに正々堂々喧嘩する価値はあると思います。
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ラスカル

ラスカル

嫌な奴にはどんなにわかり合おうとしても喧嘩しても分かり合えないんだぜ?
嫌なやつだから。
だったら距離とった方が自分のためだ
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たれぱん

たれぱん

私が若い頃に叔父から社会人になったら、仕事上で絶対に喧嘩をするな、経営者になったら、会社間の喧嘩も絶対にやるな、絶対に勝ててもやるなと教わりました。こんな叔父も亡くなり、その叔父よりも年齢は上になりましたが、その意味が今はよく判ります。

「距離を取る」は関わらないということであり、自分の意識の外にすること。つまり「嫌なヤツ」を自分の時間に使わない事になります。時間を自分の仕事や楽しみに使うことよって、自分の生活が充実します。

「喧嘩をする」場合、自分の意識は「嫌なヤツ」が占めます。恋人ならいいのですが、、、とても幸せとは程遠い状態です。そして、その状態は何も生まないばかりか、イライラした精神状態は普段の生活にも影を落とします。まぁロクな事はありません。

昔は職場を変えるのも新しい場所に引っ越すのも大変でした。
今はそれなりのスキルがあれば新しい仕事も昔に比べれば探しやすいです。また、今は一人でモンモンと悩まずにSNSやAIに相談できます。

ガチの喧嘩なんかしている時間が勿体ないし、相手に反撃したいなら、距離を置いて確保した時間を有効に使って幸せな姿を見せてやるのが一番です。

結論は「偽」です。
「喧嘩ができないのではなく、喧嘩をする価値がない」かな。
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バード

バード

ほぼ真。
嫌なヤツ、と判断した時点で「逃げ」か自己内省が発生する。
後者は本題と関係ないので割愛。
「逃げ」に相応する掲題の戦略を若い頃(現代人という言葉から解釈)から覚えると、実社会で不具合は発生する。
「逃げ」が通用する環境ならば良いが、嫌なヤツ相手とどうしても接しないといけない場合、迂回したルートを選択するようになる。
そこで「逃げ」ばかり選択してきたから、正々堂々たる喧嘩のやり方の場数を踏んでいないことが裏目に出る。
感情を抜きに、知識や能力での正面突破ができない率が高い傾向にあると感じる。
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