「嫌なヤツとは距離をとる」という戦略しか持たない現代人は「正々堂々たる喧嘩」ができない。真か偽か。

ニクヤン
例えば家族、恋人、親友とは距離をとる前にぶつかる段階が必要だし。

フレム・チェンバース
埴輪
「正々堂々たる喧嘩」が何かしらの暴力なら選択肢としてありえないし
無く話し合いと定義するなら「正々堂々たる喧嘩」という表現が間違っている
そもそも「嫌なヤツとは距離をとる」はコミュニケーションを取った上での最終手段なので前提から間違っていますね

ゆう

魔将軍ザンニン
"現代人"はって言うのが、全人類のことであって、全ての人が嫌なやつと距離をとってるんやったら、正々堂々たる喧嘩どころか、喧嘩が起きんやろ?そういうことではなくて??
🐎コジ🏇
お金もらえるんだったら少し考える。

塊(つちくれ)

憂い顔の騎士
たれぱん
「距離を取る」は関わらないということであり、自分の意識の外にすること。つまり「嫌なヤツ」を自分の時間に使わない事になります。時間を自分の仕事や楽しみに使うことよって、自分の生活が充実します。
「喧嘩をする」場合、自分の意識は「嫌なヤツ」が占めます。恋人ならいいのですが、、、とても幸せとは程遠い状態です。そして、その状態は何も生まないばかりか、イライラした精神状態は普段の生活にも影を落とします。まぁロクな事はありません。
昔は職場を変えるのも新しい場所に引っ越すのも大変でした。
今はそれなりのスキルがあれば新しい仕事も昔に比べれば探しやすいです。また、今は一人でモンモンと悩まずにSNSやAIに相談できます。
ガチの喧嘩なんかしている時間が勿体ないし、相手に反撃したいなら、距離を置いて確保した時間を有効に使って幸せな姿を見せてやるのが一番です。
結論は「偽」です。
「喧嘩ができないのではなく、喧嘩をする価値がない」かな。

HAL
わざわざ嫌なやつに時間とるの勿体無いじゃないですか。デメリットしかない。
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