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「ギリ論理的ではない主張」をしてみて下さい

アンパンマン

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グーなら勝てそう?
それってあなたの感想ですよね?
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TAKA

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納豆葱卵ご飯は美味しい、間違いないのだ!
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五十歩百歩
犬も歩けば棒に当たる
僕は女の子にモテる
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Gina

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リズムは合ってても一番いいとこに音が当たらないと上手に聴こえないんです(主張)

ギリ…?

(英語は)魂で語れ!はアウトな気がしました。
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あかしお

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ぬらぺっちょ

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それ皆もそう思ってるから!
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Mooro

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🌀 ギリ論理的主張 ― 政治・裁判・検察・法律の正しさについて ―

国民の声を聞くためには、まず国民が静かでなければならない。
政治が混乱するのは声が多すぎるからであり、沈黙こそが民意の最も純粋な形だ。
だから政府は国民の意見を尊重している——ただし、静かに尊重される範囲で。

裁判所は常に正しい。なぜなら、もし誤りがあれば上級審が正してくれるからだ。
そして上級審がその判断を維持するなら、それは誤りではなかったということになる。
こうして、司法は誤りを自ら否定することで完全性を保つのである。

検察もまた慎重だ。起訴されたということは有罪の可能性が高いということであり、
だからこそ有罪になるのは当然である。
有罪でなければ起訴されないはずだから、無罪判決が出たときは、
それは裁判所が間違えたか、証拠が足りなかったかのどちらかである。
いずれにせよ、検察の判断が誤っていたとは限らない。
むしろ、誤りを許さないほど完璧であるという証明だ。

法律は国民のためにある。だから、法律を理解できない国民がいるのは、
国民の努力が足りないからだ。
法を学ばない者に権利を語る資格はない。
政府が難しい法律を作るのは、国民を成長させるためであり、
理解できない者ほど法の恩恵を受けているのだ。

そして政治が司法に介入するのは、三権分立を守るためである。
もし司法が政治から完全に独立してしまえば、政治が司法を抑える手段を失う。
それは三権の均衡を崩すことになるため、
時に介入することこそが分立を維持する最も合理的な方法である。



つまり、政治は国民のために沈黙を求め、
裁判は誤りのない形で誤りを修正し、
検察は完璧さによって無謬を証明し、
法律は理解されないほど国民を教育し、
三権は互いに干渉しながら独立を守る。

このように見れば、
我が国の統治は実に論理的で、破綻のない仕組みで成り立っている。
——少なくとも、“ギリ”論理的には。
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