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就活と同時に終活をはじめるのはおかしなことでしょうか? 成人として、死後整理などを決めておくのは傍から見たら希死念慮に見えますか?

たか

たか

旧民法の時は女性の婚姻年齢が15歳でした。15歳になったら自己の財産の処分についても理解しているから、個人の意志が尊重されるためです。
終活の方法のひとつである遺言書はその名残で今も15歳以上であれば単独で作成できます。

このご時世、事故、災害、病気、何が起きても分かりません。死のリスクは常に隣り合わせです。
死人に口なしです。「何でこんな質素な…」「何でこんな豪華な…」「少しのお金しかないのに喧嘩するなよ…」と、亡くなってからでは何も口出し出来ません…。
終活は自分の意思を残す方法で、誰を葬儀に呼ぶのか、どの資産を誰に渡したいのか、どのように弔って貰いたいのか等を伝えることはできます。

遺言書が成立すれば法的効力で意思が尊重されます。生命保険に加入すると死亡保険金の受取人指定がされます。それもひとつの死後整理です。

人の意思は日日での変わります。
上書きは何回でもできます。
成人、就活、結婚、出産、老後など様々なイベントで始めてもいいと思います。
保険に入ってる人が90%近くいるとすれば
人に何と言われようが、思われようが、あなた達も実は意識してないだけで終活してるんですよって思えば少しは前向きに考えれるんじゃないでしょうか。
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ゆうたん

ゆうたん

いまのじだいはやっておくべきでは?結婚とか事情が変わればその都度変更すれば言い訳だし。
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ブラックテール

ブラックテール

人間いつ終わるか分からないから、それ相応の準備はしても差し支えない。
しかし、「迷惑かかるから」とか考えるのもつまらないとも思う。
人間産まれた瞬間に迷惑をかけているものだから。
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魔将軍ザンニン

魔将軍ザンニン

これだけ自由が叫ばれる世の中や。人に迷惑のかからんことならやってええんとちゃう?
ただ、語呂合わせでやってることに、本気で答えるのも、気が引けるっていう気持ちがわからず、その行動に理解を求めようと思ってるなら、ちょっと痛いな。
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コーユー

コーユー

就活と同時に終活を考えること自体は、少し珍しく見えるかもしれません。
ただ、就活の妨げにならない範囲で、軽く考える程度であれば問題ないと思います。

今はこれからの社会的な立場や、人生の選択肢が大きく広がっていく時期です。そのため、今決めた終活の内容は、今後の仕事や環境、家族構成によって変わっていく可能性が高く、あまり厳密に決めすぎる必要はないとも感じます。

もし終活的な考えが、就活で疲れた頭を整理するための息抜きや、自分を見つめ直すきっかけになっているのであれば、それは前向きな使い方だと思います。

大切なのは、終活が「逃げ」ではなく、就活に向かうための支えになっているかどうか。
無理せず、自分のペースで進めてください。
就活、応援しています。
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むかで

むかで

考えすぎw
とりあえず我を忘れるくらい遊びなさいよw

ピーチ姫救う事よりまずクッパ倒す事だろ?
更に、それより先にキノコ食って成長しろ!って話。しゃがめもしないガキが終わりを考えたって、ロクな答えはでないよ。自分を無闇に縛るだけよ。
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らん

らん

何事も備えあれば憂いなし。いづれ命はどなたも尽きます。
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ゆい

ゆい

そういう考え方が出来る大人が中々少ないから希死念慮に感じる人が一定数いるんだと思う
実際死ぬ時は結構あっという間だから事前に準備する事は決して悪い事じゃ無いんだけどね
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ジュデッカ

ジュデッカ

就活を始めることと、終活を始めることは本来目的が違うので、どちらをいつ始めても本人の中で説明可能ならそれでいいとは思います。

が、逆に言えばなぜ同時なのか?というのは私にはわからないです。
就職できなかったら死ぬということを連想してしまう(希死念慮の可能性を連想するのはこの意味でしょう)ので、そんなに「人に雇われなければ死ぬみたいな発想で人生を生まれて生きないといけないものなのか?」とは思います。
私も就活の頃は氷河期でしたので、かなり厳しかったと世間では言われてましたが、個人的には「一応は就活やって、どこにも就職できなければ自営業するとか、無収入で生きるとか(それがいいことかどうかはともかくとして選択肢としてあるならば、の話)、色々と考えようはある」と思ってましたから、就活ごときをなぜ終活とタイミングを合わせたいと思ってるんだろう?という疑問と言うか、違和感はなんとなく感じます。

もし、そんなこととは関係なく、単にそのタイミングで、と考えておられる程度のことなら、もう少し広義の終活(希死願望ではないという意味で、武士道的な意味合いかもしれませんが)という意味で、就活前から終活を始めておくのは、個人の生き様としてはいいことかもしれないとは思います。
ご本人の「いつ死んでも見苦しくないように」という心構えであるなら、それ自体は立派な心がけであり、希死念慮というものにあたるとは思いません。
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マツ

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周りの人(親、友人)は、死後迷惑かかってもいいから、若いうちは生きることだけを考えて欲しいって思ってるもんすよ
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