匿名だからこそ真実を語れる、というのは本当?むしろ誰でもない自分だからこそ、現実では言えない理想の自分を演じてるだけ?

まさき

愛善院
別の言葉でいえば「自分の輪郭をいかにするか」というものに他ならないように思います。
教師としては毎年「自己紹介でスベり散らかすヤツ」というものは見るわけですが、それは「理想的な自分の演出」ともいえるし「真実がさらけだされた姿」ともいえます。
次の日にそれを忘れている生徒がたくさんいるか、次の日にそれでイジってくる生徒がたくさんいるか、それに対して「ヤツ」はどのような計略をとるのか。
忘れられやすい状況、細かなミスを誰もが気にしないような状況というのが「匿名」であれば作りやすいとはいえるのでしょうね。

みかん

takuya

ナトル

ジョン・ブル
そのうえで、どう活用するかが大事かな。

マルコ・アモレッティ
別にアカウントが一つだからといって、ペルソナも一枚だけしか持てないわけではあるまいて

蘇我霊玄導師准尉
所謂「ジョハリの窓」だね。結局、四種類に分類されると思ってる。匿名でも言葉を残せばある程度の他人に観られ反応も好善嫌悪や無関心で千差万別。結局演じるのにも限度があって最後に嘘ついて苦しむのは自分でしょう。匿名で表現出来る事に限りもある訳で。目立てば目立つ程、アンチも増えて辻褄合わせが難しくなる。個人情報に繋がる事物を載せない様にすれば良い。

zooi

