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人間の「自分という【輪郭】について」世渡りなどを含めた思うところ。

人間誰しも全てが芯を持って生きてる人っていないと思う。 他人に同調し調和し、また別の人にも調和し、 自分の輪郭ってあるのだろうか? わたし個人は頑固って言われても差し支えないような芯がある奴だと思ってる。
ポンタちゃん

ポンタちゃん

輪郭?外見?物理的存在?
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セナ

セナ

絵を描いてると、みんな模写をしてるはずなのにどうしても個人の画風が出ちゃうんだけど
自分というのもそれだと思うよ。
消そうにも消せないし、自分ではなかなか自覚できない。
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GUCCI

GUCCI

自分が思う自分と他人が思うところは違いがあるので色々な人と話ししますね
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世紀末覇者ラ王

世紀末覇者ラ王

私は、「自分」というものは自己像としてしか説明できないのではないか、と思っています。

例えば、生まれた時からずっと一人で、比較する相手も、自分を表す言葉もなかったとしたら、「私はこういう人間だ」という自己像は、どこまで作れるのだろう?と考えます。

私は、他者との関係や比較を通して、自分のことを知っていく部分が大きいのではないかと思っています。

だから「芯」というものも、絶対に変わらない本当の自分というより、その人が今までの経験や関係性の中で作ってきた自己像なのかな、と。

思考、感情、記憶、他者、言語。
そうしたものを通して自己像が作られる。
でも、そのどれか一つだけを「本当の私」と固定する必要はないと思っています。

自己像は完成された自分ではなく、あくまで「今」の自己像。
だからこそ、その時々で変わりながらも、「今の私は、私」と言えるのではないでしょうか。
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dagdag56

dagdag56

それぞれの考え方でいいのかなと芯があることにアイデンティティーがあればそれでいいし柔軟に生きてく人もそれでいいのかなと。ただ固いものは割と折れると脆いことはあるかも。
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律

律

自身の輪郭とは
他者依存を全て切り捨てた先にある
自己を持て
他者に揺らされるな
評価は全て己の中にある
評価を他者に委ねるな
自分を取り戻せ
真理はそこにある
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メンタイ

メンタイ

輪郭を見ようとしない人が多いよねぇ
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くま

くま

芯がしっかりしている人ほど輪郭は変幻自在でいい気がします。
輪郭は状況によって変わっても、芯までは変わらないからです。
むしろ芯が定まらない人ほど、自分を保つために固い輪郭を必要とするのではないでしょうか。
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さいたま

さいたま

自分が本当に感じたや、好きなこと、やりたいことは他人は関係無いから自分の輪郭かなと🤔
それがちゃんと持っていれば同調しても輪郭は無くならないと思う
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とも

とも

俺は永年自分という思いで苦しんできた!それは切迫感であり、閉鎖感であったりしたこの自分とは何かを俺はそこから解放された時知ったんだ…それはこの私とは思考が創り出した偽の私即ち思考の自我だと気づいて私がいない状態であることが意識の解放であるのだと!自我は思考であり、自我を意識の中に創り出さない為には意識の中の自動思考に気づくこと…日頃から意識のなかの自動思考に気づく習慣をつけることが自我からそして思考から解放される方法なんだ!
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