人間の「自分という【輪郭】について」世渡りなどを含めた思うところ。
人間誰しも全てが芯を持って生きてる人っていないと思う。
他人に同調し調和し、また別の人にも調和し、
自分の輪郭ってあるのだろうか?
わたし個人は頑固って言われても差し支えないような芯がある奴だと思ってる。

jwB
人生とは❓ 人間とは❓
夢を叶えるのに制限があるのはどうして❓
成長とは❓ この答えの先に明るい未来が見える
分からない人は気付いていない
分かろうとしたことも無い
あえて答えは言わないですが今の世の中を変えるには必要な疑問です

冬寂
翻訳させてほしい。

みるく
変化するやわらかさ
ふわふわして淡いパステルカラーの
あたたかくやさしい空気や風
木漏れ日

グン

おとこ

Ganny

澪美

ユー
この自己世界をどのように改良し増築するのかというとそれは対話なのだと思います。
なので自己の確立、つまり輪郭を作るには会話、もしくは言語が大事になってくるのかな?と思いますね。

もけけのす
わがままなのは芯があるではなくて幼稚なだけ。
他者との関係性の中にこそ、自分の輪郭が立ち現れる。
彼我境界としての肉塊を捨てよ。
思考の檻としての脳髄を捨てよ。
世界とはそれ即ち自分自身であり、すべてが緩やかに境界である。
としゆき
これにつきるんじゃないでしょうか、ねぇー
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