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あなたが最も尊敬する偉人が、明日からあなたの隣人になり、毎日あなたに説教をするようになったら、あなたはその人を尊敬し続けられますか?それとも、

面倒くさくなりますか?
雑食の巨人

雑食の巨人

いやだ
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要わんわん

要わんわん

尊敬するね
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マコパン

マコパン

その人もうお墓の中なのでそんな事は無い
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へーデルトヨーデル

へーデルトヨーデル

説教を返し続ける
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愛善院

愛善院

他者である時点で敬意はあってしかるべきものである。
それは崇敬や尊敬などの対称に直接向く銛のようなベクトルではないものであるほうが望ましい。


私はたまたま、尊敬する人の元に弟子入りさせてもらった経験がある。その経験からすれば尊敬という感情は、相手を自分の評価の枠組みに置いて理解しようとする浅ましい試みであり、ラベリング的なマウントに過ぎない部分がある。

毎日説教をいただく、目の前に白いものがあっても黒といわれる、どれだけ考えても「それは答えではない」と言われる。なぜならば、どうにかしてそれを攻略しようとしてしまうからだ。

他に徹底的に染められるのを目指すのではない。どうにかして自分の尊敬の感覚を変えて「私の口を塞ぐな」と言えるころになれば、偉人であろうが経緯を払うべき他者にすぎない。
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チャンヂャ

チャンヂャ

説教の種類による
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ゆう

ゆう

有難い
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としゆき

としゆき

自身の精神状態が乱れ肝心の学術的探究に支障をきたすようになった場合には速やかに排除します
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🥀ハル🥀

🥀ハル🥀

尊敬し続けられます。
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けーえふ

けーえふ

この問題を考えた人の実体験に違いないと感じさせる妙な生々しさ

憧れは最も理解から遠い
自分は距離をおきつつ、その仕事への敬意は持ち続けると思う。それはそれ、これはこれ
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