共感で繋がるSNS

作品(絵、物語)を生み出したのがAIか人間かで評価を変えますか

人間がAIを駆使して生み出した作品もそうだが、AIが発達してAI自ら人間のように作品を生み出した場合も考えてみて下さい
おか

おか

評価対象が変わります
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY210
お米

お米

変えない派ですね。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY144
もも

もも

まだ変えてしまう自分がいる
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY46
あお

あお

変わらない。等身大で受け取る。
わかろうとしないとかえって
その作品の本質的な部分に
触れることができないと思うから。
それにAIに指示を与えたオペレーター
になる人間がいるはず。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY28
パン

パン

作品の感動は、AIか人かに関わらず純粋に楽しみたいな[ほっとする]「良いものは良い」と思えれば、表現の幅が広がるはず✨
独創性や倫理観は気になるけど、AIを駆使するクリエイターさんの構想力は評価に値すると思う。技術と感動が共存する未来が楽しみ[ほっとする][ハート]
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY16
愛善院

愛善院

良い評価をするのならば、そこに何かを感じている自分の感性をしっかりと認めるべきであると思うのです。



芸術分野にもよるのでしょうが、少なくとも「俳句」の世界は、ちゃんと学習させればAIでも大賞とかとれるレベルにはなっています。

これは「鑑賞する人間がそれに意味や価値の重みを感じる」からであり、言葉の入れ替えだけでも成立してしまう俳句・川柳で極めて有効に働いてしまうのですね。

羽生善治棋士の「美意識(哲学一般の美意識とはやや違う)」の感覚として「ある意味では人間的ではない」「ある意味では人間が思いつかない」ことをやられたとき、人間はそこに「この発想はどう自分のなかに組み込めるだろう」という、AIを師匠として習い、模倣、構築があって良いと思います。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY12
雑食の巨人

雑食の巨人

もちろん
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY11
ユリ

ユリ

ロラン・バルト曰くカストラートには心がないとされる。そのような彼らが一級のオペラを歌うのであれば、同じく心のないAIが創作した作品も批評の対象となりうると言えるのではないだろうか。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY11
ねる

ねる

心を動かされてしまえば、
出所を気にすることなんてないわね。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY9
✧̣̥̇𓂃⟡.·幽霞❄︎.*yhuka

✧̣̥̇𓂃⟡.·幽霞❄︎.*yhuka

AIの作品は人間の作品とジャンルが違うと考えます
確かに様々な人間の作品から学習し、より集めて整形したような、これまでなかった性質はあるでしょう また、少し指示するだけで画像を生成し、時間もかからずコストも低い とても便利です
ですがAIには新しい発想ができません
言い方を悪くすれば常に模範「のみ」であるということ 実際に絵を書いていらっしゃる方々に対して同列、というより同じ軸で評価するのは違うと思います
何より絵描きとして、「AIみたいだね」という言葉は最も侮辱的なもののひとつです たとえ心から褒めてくれているとしても、書き手の感覚としてはトレスだね、と言われるようなものですから
哲学哲学
GRAVITY2
GRAVITY12
もっとみる