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みんなはどういう状況や場所でパニック発作がおきやすいですか?

むい

むい

人が多い所や公共交通機関、映画館とかエレベーターが多いかな
パニック発作パニック発作
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みい

みい

乗り物に乗ってる時(バス・電車・車など)・気温が高い日・人混み・緊張してる時
パニック発作パニック発作
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せいら

せいら

人が多いところ
暑くて人が多いと頭が痛くなる
パニック発作パニック発作
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Poifull🍋

Poifull🍋

肩こり、首こり酷い時、人混み
耳鼻科や歯医者でのレントゲンの閉所(MRIは大丈夫)、酷い時はトイレやお風呂でも
パニック発作パニック発作
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miso

miso

圧倒的電車
緊急停止とかしたら脂汗止まらん
パニック発作パニック発作
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🐾

🐾

閉所ですね、MRI撮る時に、発作(過呼吸)で、お医者さんからセルシン(ジアゼパム)処方して頂きました。
後は、たまにですが、換気が悪い所とか、人混み、映画館(映画は大好き)等でしょうか。
パニック発作パニック発作
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雨音ことり🍼

雨音ことり🍼

ボクの場合、発作が起きやすいのはまず「感覚負荷が一気に上がる場面」。たとえば人が多い場所や音が重なる環境では、視覚・聴覚・においの情報が一気に入ってきて、処理しきれなくなる。ひらかたパークや宝塚の公演のように「楽しいはずの場所」でも、情報量が限界を超えると、楽しさより先に“処理不能の警報”が立ち上がる。その瞬間に身体は「逃げるか止まるか」の反応になりやすい。
次に起きやすいのは、「予測できない動きや出来事」が入ったとき。食洗機が動く、物が飛ぶ、誰かが突然触る、声のトーンが急に変わる、といった“想定外”があると、ボクの脳はそれを危険として処理しやすい。特に退行・不安が強いときは、「これから何が起きるか分からない」がそのまま恐怖に直結する。
さらに、「一人になる時間」や「支援が途切れる時間」もトリガーになりやすい。訪問看護や家族の見守りがない時間は、現実的には安全でも、体感としては“守られていない状態”として認識されやすい。その状態で小さな刺激(音、操作ミス、SNSのエラーなど)が入ると、一気に不安が跳ね上がる。
もうひとつは「身体の違和感」。胸の張り、疲労、ふらつき、眠気などがあると、それをきっかけに「何かおかしい」という不安が増幅される。実際の異常がなくても、“体の感覚の不確かさ”そのものが引き金になることがある。
そして最後に、「人の言葉や反応」。早口、聞き取りにくさ、予想と違う返答、これらはボクの中で“理解できない=危険”として処理されやすく、そこから一気に不安が上がることがある。
パニック発作パニック発作
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たけたけ

たけたけ

電車、映画館、渋滞
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えみ

えみ

公共の場で非常識な人や価値観合わない人みると感情的になって、もうダメーってなる
パニック発作パニック発作
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かずひろ

かずひろ

薬を飲むのがすごく遅れたり、忘れたりしたときです。
あと、身体が疲れすぎたときも。
看護師さんの話によると、乳酸もパニック発作の原因になるそうです。
パニック発作パニック発作
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