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日本は10代を神と置いているのか?

日本のクリエイティブ【特に映画、アニメ、漫画】を見るとティーンエイジャーが主人公の物が多いけど、これは日本が大人になるとつまんなくなってしまうような社会だからという考察をしてみたのですが、​​海外の人々の方が学生時代よりそのあとのほうが充実したものだと感じる人が多いんですかね?海外のクリエイティブと比べるとそう思う、実際日本は20代からつまらない社会なのだろうか?
直兄貴

直兄貴

どっちかと言えば…紙の方がお似合いかな!?w
ペーペーやから、何でも書いて覚えて吸収して、その内V.I.P.になろ!?w
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餓鬼

餓鬼

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ryu

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逆に、大人信仰が強すぎて不完全な大人が迷ったり葛藤している姿を情けないとしか感じられないからかも。
よく考えれば人は常に成長するし、どこかで急に大人になるわけでもないのに。
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ノノん

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わかりまへん
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▲□●δγΦαβΠ

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ちがうな……
ネ申やろ‼️ᐠ( ᐙ )ᐟ
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メガネが本体

メガネが本体

人格形成が未熟な時期に触れたものは影響が大きくなるから、自然とその後も共感性が高くなるんでは?みんな経験してる時代だからこそ大衆に受けやすいというだけなような気がしないでもないでもないでもない
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燎

置いてないんじゃない?
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もけけのす

もけけのす

子供が神の如く扱われることについて考えてみる。古くは柳田國男から「七つ前は神のうち」と呼ばれ、幼子は神に近いとされてたという古来からの信仰があった、という「俗説」がまことしやかに囁かれていたが、近年その説は否定されている。子供を神に近い存在とした信仰体系は日本に存在しない。むしろ近代の後付けである。近藤真琴という研究者はこれを教育という切り口で説明した。本来、子供への社会の関心とはごくわずかなものであったが、明治以降、子供たちへの教育が重視されるようになり、やがて、「子供たちの自主的な学習」が重視されるようになり、親たちの強制ではなく、子供たちの自発性を尊ぶが故に「親たちの視線が常に子供達に注がれるようになる」状況が成立し、そこに子供を中心とした形に家族そのものが再編されていったのだ。かくして子供たちは「大人たちを振り回す」聖なるチカラを手に入れた。その観点から見ると、異形能力を持つ子供たちの舞台の多くが「学園」なことも意味を持ち始めるのではないか?とも思う。
逆に言えば、アメリカのおける教育とは日本におけるそれとは異なり、社会そのものにより深く根ざしており、未完成な子供達を「仕上げて」国民にしていく過程とも取られられないだろうか?だからこそ、成熟した完成品たる大人たちがチカラを振るうのだ。
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ガバさん

ガバさん

シンプルに10代は誰もが通り過ぎた記憶の時代だからかと。
思い出や憧れ、重ねる事など誰もがしやすいから商業的にも人気が出やすいんではないでしょうか。
反面、50代を中心にしたらそれこそファンタジーな世代が多いので描きづらい。
それくらいなイメージではないでしょうか。
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のらにく

のらにく

敏感にフレッシュだから
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