共感で繋がるSNS

あなたにとって"問い"はどのように生まれるものですか? (立てるもの・浮かぶもの・湧き上がるもの・それ以外?)

「問い」が「問いの模造」に変わるとしたらその変質はどんな時に起こると思いますか?
クリーム

クリーム

私にとっての問いはふと湧き上がるものです。

疑問に思った事や理不尽な事があった時はすぐに湧き上がります。
そして答えを探します。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY18
み

み

浮かぶ…かな
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
あつし

あつし

私にとって問いは出会うものである。
外部世界との接触(違和感、驚き、対話、経験)が、問いのきっかけ(トリガー)になります。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
サリンジャー

サリンジャー

だってわからんもんはわからんし、知らんもんはしらないんだもん(・∀・)
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
Yatsuha

Yatsuha

原因がある。
因果を信じているから、
なぜ?が出てくる
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY7
たくひら

たくひら

基本的に違和感が言語として意識に上った時に、その言葉が「正確に掴めたかどうか」を精査し始める瞬間が問いの生成だと私は認識しています。
人間は五感で情報を収集しますが、受け取った情報全てが言語化できるわけではないことは明らかです。ですがその上で悲しいとか楽しいとかツラいとか感じるわけですが…どうしてか時に「変だな」「わけわからん」「そんなバカな?」「情報が足りない気がする」と感じることがあり。これを私は違和感と言語化していて、この違和感と言語化されたことが同じような階層で何度が発生すると「あれ?これ前もあった気がする??」となって。この「前もあった気がする?」が時に別角度から言語化されて、その瞬間「この事象はこれではないか?」と生成される。さて果たしてこの生成されたものは正しくキャッチしたものなのか?幻想なのか?単なる勘違いか?と自分に問うまさにその言語化そのものが問いの生成の瞬間と捉えています。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
ワンコおじさん

ワンコおじさん

自分自身と世界の間にある齟齬、ズレのようなものを自覚したとき。世界に対する違和感、とかそういうものから生まれるのかな、たぶん
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY7
dagdag56

dagdag56

湧き上がるのもあるし、物事に対して本当にそうなのかと批判的に考えることから出る問いもあるかな。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY6
ふー

ふー

問うというより、もう1人の自分に問われる感じです。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
NB

NB

大体は興味から出てくるけど、仕事だと意識して疑問点を探すときある
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY138
もっとみる