共感で繋がるSNS

ろう者(聴覚障害者)がろう文化を保存するためにろう者との子供を作ることは倫理的に許されるか?

劣性遺伝の聴覚障害は、聴者との結婚で子供の発症率を0-50%に抑えることができます。一方で、手話などの聴覚障害者の文化を保存するために、あえて遺伝性のろう者と結婚し、ろう者の子供を作る家族が存在します。 自分の遺伝性疾患を子供に受け継がせる権利は存在するでしょうか?また、もっと一般的に、自分の遺伝子を後世に残す権利は存在するでしょうか?
TOM

TOM

良いと思う。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
しょうこ🎲

しょうこ🎲

子供の生きる難易度考えたら自分だったらやめる。だけんどさ、私はただの一介の庶民だからさ、その子供を作りたがる夫婦の覚悟も気持ちもわからないから簡単には裁けないよ。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
kaede

kaede

そもそも そんな事があるのか?知らない。
それだけの目的でそんなリスクは選ば無いと思うけどなぁ🤔


ただ、同じ環境の中で同じ境遇の方と知り合うチャンスは健常者より多いし、お互いのデメリットも共有し合えると、理解も深まるし、惹かれる可能性は上がるのでは?とは思うけど?
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
のりぞう

のりぞう

子は可哀想だわな
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
白鴉🐦‍⬛

白鴉🐦‍⬛

文化保存のために子供を道具に使うのは許されない行為だろ
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY4
やましょ

やましょ

難しい。
個人的にはろう文化を保存することを目的に子供に遺伝させるのはあまり好きな考えではないです。愛があって作るならまだしも、そうでない目的で子供をまるで文化財かのような扱いをしているってことだから。正直人間に対しては抵抗感があります。敢えて障害を持たせるってことですもんね。産まれた子供がそれを嬉しく思うかも考えるべきだし。
例えば、人間には少なからず特徴があることを考えたとき、その特徴を遺伝させたいという潜在意識はあるかもしれないということもわからなくはなくて、その一つがろうだともいえますけど、まだ時代が単なる特徴と認める段階になくて、生きる上で不自由さが多すぎる気はしてます。
一方で、人間じゃなければやりたくなりますよね。白毛のダービー馬作りたいみたいな。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY6
仁

本人同士の問題、そこには 何故 が必ず存在する。それを知らずして倫理を持ち出して批判は避けるべき。まず法律上問題ない。
同じような事例で 30年くらい前 悪魔ちゃん事件があった。自分の子に 悪魔 と名前をつけ役所に届け、悪魔両方の文字は当用漢字として認められていたため一旦受理される。しかし世間が騒ぎ出し、受理されたものが差し戻され、裁判となる。
法律的には問題がない上、一旦受理した物を差し戻すという方に問題があるとの裁判所の判断であったが、あまりの世間の反感に、親が訴えを取り下げ、違う名前にした という結末になった。そのことに世間は安堵した。 これは正しかったのか?
現代なら、悪魔ちゃんは、平気で通りそうな気がする。 倫理という枠組みを 当事者の考えも理解しようとせず、勝手に当てはめた一種の暴力ではなかったのか? 価値の暴走を防ぐために法律がある。表立って批判を展開するのであれば まずその背景を知る努力をするべきだと思う。
倫理はけっして、水戸黄門の印籠ではない。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY6
SSかずのり

SSかずのり

前提として、その周辺の文化や背景が分からないから、倫理的にダメと断定は出来ない
その上での個人的な意見では、倫理的に許されない寄りだと思う。障害(↔︎健常)であること、その価値観をまだ関わりのない生命に押し付けているから。
既に産まれた子は家族だから家庭の問題だが、まだ産まれてない子への議論は「自己ー他人」の問題だと思う。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
小鳥遊百舌鳥尾

小鳥遊百舌鳥尾

倫理的とはなんなんだ、、、
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY14
小鳥遊百舌鳥尾

小鳥遊百舌鳥尾

なぜセクシャルマイノリティが受け入れられ、視聴覚障害者がこのような議題に上がるのが⁉️

そしてこれが哲学としての議題なのか⁉️

本気でお考えであるなら
あなたが淘汰されるべきと考えます。

失礼ながら、かなり頭に来ましたので。

分かりやすくお伝えするなら
あなたは根本が差別主義者となんら変わりないので、考えをお変えになるか、、、淘汰されて下さい。
あなたの様な考えが、いじめ、紛争、戦争を起こしています。

ご自身を正しい人間だと思わぬ様常々注意してください。
なんなら通報案件だと分かりませんか?
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY10
もっとみる