この感情、感覚を言語化して欲しい
深い話や、互いの考えを巡らすことで得られる、日常会話の薄っぺらい内容ではなく、相手と心が通じ合っていると実感できるような充足した感覚。
互いに趣味や共通点があり、盛り上がるような高揚感ではない。あくまで諦観していて、相手を注意深く観察している。そして心の底から安心出来て、微かな希望を抱けるような、そんな感覚。
これは性格の問題なのか、それとも皆の共通意識として存在するものなのかは判らない。
でも、過去に数人そんな感情を引き立てる人に遭遇した。冷たく、静かな空気の中、互いの哲学が混じり合うような。
自分にはどうしてもこの感覚を定義付けることが出来ない。

セナ
どれだけお互い話してもつかれないし、疲れたら疲れたで休む.
相手の言っていることが理解るのです。
頭の中を通り過ぎていく言葉がどれだけ早くても難なく理解できてとても心地よかったです。
私達は寄生獣のパラサイトなのかもしれないね、と話してました。

ロータス
私とと比較的同じ世界を見ている誰かがいる、私は孤独じゃなかったんだと思える、みたいな。

K

ニャモリ
多分、そんな一言では本当に言えないし、言ってもいけないのかも[照れる]
強いて言えば、薄くないことということで、
「魂が惹かれた」とかかな笑
僕も魂を惹かれたいです[大笑い]

律
そこから生まれる一体感
その本質は人間の願望である
他者を通して自己を理解する
自分とはなにか
人類の共通命題である

くま

コパ🔍
ようこそ観測者の世界へ🤣

アストラ
(人工言語)

サト
その「日常の薄っぺらい会話」にこそ大事なものがある気がしてる
直観的な生の感情に近い会話
気の抜けた時の一言
無駄を共有する時間
心が通じる時って
そんなのの積み重ねじゃないかな

よん
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