この感情、感覚を言語化して欲しい
深い話や、互いの考えを巡らすことで得られる、日常会話の薄っぺらい内容ではなく、相手と心が通じ合っていると実感できるような充足した感覚。
互いに趣味や共通点があり、盛り上がるような高揚感ではない。あくまで諦観していて、相手を注意深く観察している。そして心の底から安心出来て、微かな希望を抱けるような、そんな感覚。
これは性格の問題なのか、それとも皆の共通意識として存在するものなのかは判らない。
でも、過去に数人そんな感情を引き立てる人に遭遇した。冷たく、静かな空気の中、互いの哲学が混じり合うような。
自分にはどうしてもこの感覚を定義付けることが出来ない。

アストラ
(人工言語)

サト
その「日常の薄っぺらい会話」にこそ大事なものがある気がしてる
直観的な生の感情に近い会話
気の抜けた時の一言
無駄を共有する時間
心が通じる時って
そんなのの積み重ねじゃないかな

よん

🍊🍊🍊

SS
その迷い含めて。

華

セナ

たよ

カズ
全細胞内元素構成配列の固有振動数による共鳴現象
ラポールの形成とかとか
やよい
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