孤独について自由に語ってください。

月と星
身寄りは無いけど、
一人ぼっちに成れてて
孤独を感じるのは
誕生日の時位かな

ケイ

窓辺の夜風とグラス
自分が孤独だと思った時点でどこにいようが、パートナーあるいは家族といようが、孤独は孤独で逃げられないのです。そして孤独とは生と死そのものであり、世界なのです。つまり変わりません。しかしまれに孤独は愛にもなります。
別居ってあるじゃないですか。なぜ離婚ではなく孤独を選ぶのか、それは孤独の先に愛がある事を知っているからです。生と死と言いましたが、
孤独こそが生きる源であり。孤独こそが死の発生源であるのです。なので孤独とは光であり陰であり表裏一体なのだろうと思います。

滝浪貴生
継続的な収入があれば、もっと、良いだろうと、思います。

あお🫧
そんな時、ふと
ぜんぶ捨てたくなる。
言葉も、予定も、期待も。
いい人でいようとすることも。
卒園式で泣く“子どもらしい自分”を、
どこか少し遠くから見てる
もう一人の私が、ずっといた。
「ああ、わたしって、いま、泣いてるな」
そんなふうに、静かに。
感情のただなかにいながら、
同時に、観察者でいる。
そんな距離を、私は昔から持っていた。
だから、なのかもしれない。
人といると、ふと自分が“演じてる”ような違和感がよぎる。
それが続くと、苦しくなる。
本音を出していないわけじゃない。
でも、「この感じ、ほんとうの私だったっけ?」って、
問いが胸の内に浮かぶ。
孤独の中でだけ、その問いにじっくり向き合える気がする。
誰も見ていない場所で、演技じゃない私を、もう一度感じなおせる。
私にとって、
外に出ることは、戦闘開始の合図だ。
誰といても、どんなに楽しくても、
ほんの少し、気が抜けない。
──どこでも眠れる人、
そういう人を見ると、ちょっと羨ましくなる。
リラックスしてるんだろうな、って。
私は、外では
生理機能をストップさせるほどの、過緊張状態。
気を張って、気を遣って、
でもそれを悟られないようにしてる。
ほんとうは、
もう少し、安心したい。
もっと深く、息をしたくなる。
帰りたくなる。
友達と遊んでいて、すごく楽しいときでも、
ふいに焦るの。
「はやく1人になりたい」って。
笑いながら、どこかで心が退路を探してる。
他者と交わることは、
酸素の少ない場所に入るような感覚。
でも、ずーっと1人でいると、
「私、ダイジョブかい?」ってなる。
急に現実の輪郭がぼやけて、
誰かに「生きてる私」を確認したくなる。
だからまた、人に会って、
ごはんに行ったり、笑ったりする。
けど、やっぱり帰りたくなる。
あの、静かな部屋へ。
誰にも触れられない、わたしの空気層へ。
1人は、安全。
孤独とは、
逃げ場所じゃなくて、呼吸の場所。
自分に戻るための、心のセーフルーム。
#矛盾だらけの本音#心のセーフルーム#孤独と私#私に戻る場所#ことばりうむの星

バニラ
人間関係において人との繋がりを持つことは大切だが、孤独でいる時間も生きる上で必要不可欠だと思う。
そうしないと人というものは壊れてしまうだろう。
やっちん坊♂

ステラ
否定された瞬間、
頭が真っ白になる——
あの時間が、私が一番孤独を感じる時。
お友達もいない、
頼れる人もいない、
家族もいない。
世界中のみんなが私に無関心で、時には敵のように思える。
そんなふうになると、
頭の中に浮かぶのは“◯”ばかり。
それでも理性は「助けて、助けて」と叫んでいる。
それでも◯にたいと思ってしまう。
でも——
「それでも娘を守らなきゃ」
その責任感だけが、私を現実につなぎとめる。
苦しくて、
呼吸は浅く、
意識は遠のき、
心がどこかへ抜けていく。
気がつけば、朝だった。
新しい一日の始まり。
あの夜、私は一度◯んで、
でもまた生き返ったんだと思った。
不思議なくらいスッキリしていて、
強くなって生まれ変わったような気がした。
一人で生きていく覚悟ができたようで、
もう何も怖くない。
私にとって“孤独”は、
もしかしたら自分を強くするポーションのようなものなのかもしれない。

てつ
「独りじゃ孤独を感じられない」って
あれたぶんまだ10代の頃だと思うけどすげぇよ…

ジェリ夫
おい孤独よ。
どうしてお前はそんなに孤独なんだい。
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