自分の「自分らしさ」を書いて行こう
ソラチ

わん
急に走り出す
誰もいなくなっても1人突き進む

りり
でも、ちょいちょい何もないとこでコケる。
味は、甘いだけじゃなくって。部分的に、しょっぱかったり、辛かったり、苦かったり、すっぱかったりするよ!

レタス🥦
自己矛盾ありまくりやね

うどん

yjk☁️
掴みたいのに、掴みきれない......
それでも、まだ夢見てる。
感性と理屈の両立を目指しながら、どちらかに振り切れない自分の曖昧さを滑稽に、でも同時に愛しく思っている。
「凡庸」であることを自覚しながら、それを言い訳にすることを許せない。
自ら孤独を選んでおきながら、奥底では繋がりを求めて、本音を隠す気もさらさらない。
しかし、これらの自己矛盾の中にこそ「余白」の本質があり、それに価値を見出す自分のことを、確かに「人間」であると認識できる。
つまりは、僕にとっての「自分らしさ」という言葉の意味は、自己と人の本質を問い続け、その存在理由を肯定し続けるために見つけ出した、「余白」の断片に名前を付けること。

てぃーの

紀文屋
『人を振り回して目的を達成させる』
『自分だけではなく周りと楽しみたい』
って所が……って
哲学的な話で?
『素であるところ』がらしさでもあり
らしさとは『他人からの印象や思い込みにより形成される』と思ってます。

.。o○

照花/てるか
自分で思う自分らしさは、相手を優先しすぎてしまうところがある、ほんとの気持ちを抑えてしまうところがある、お豆腐メンタルです
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