「批判」っていいことですか?またその根拠は?

bird
Sans la liberté de blâmer, il n'est point d'éloge flatteur

bird

らる
批判とは、賛否はあれども他人の意見を評価することです。
批判する側の言い方の問題もありますが、その大半は非難に似たイメージをされることが多いので、改善点を提示したとしても素直に受け入れられる人が少なく、改善に繋がるよりも亀裂を生み改善に遠退く事の方が多いかと思います。
送り手受け手の人間性にもよるところが大きいですが、他人の意見は他人の意見で認めて肯定できるならする。否定したいなら肯定しない。が1番無難かと思います。
ですので、批判はあまり良くない傾向にあるかなと思います。
まぁ、個人で自分を振り返れる人間であれば言わずとも後悔によって改善はされるでしょうから、実害が無ければ無理に深く関わらないことが良いと思います。

やわらかい角をもて、
適度な「批判」の使いようが大切なのだ?、[冷や汗]、
だれかわしの代わりに肯定する人現れてくれ?[大泣き][大泣き][大泣き]

やわらかい角をもて、
妖しい人々が蔓延る界隈では、批判的精神なしでは食べられちゃうかもね?、[びっくり]

流( ˙꒳˙ )
批判があって肯定される
批判が無ければ賞賛も提案も無いのでは?と思いますね...
根拠は解りません

ユウ

ヒロシ
哲学では最も基本的な端緒を提供するのが批判です。批判がなければ発展はありません。

猫彦

Dasein
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