共感で繋がるSNS

価値観が違う者同士が共存するには?

ルールを明確化すべき?
はる

はる

互いの理解。権利の侵害につながるならルールを作る
哲学哲学
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小鳥遊百舌鳥尾

小鳥遊百舌鳥尾

互いに価値を認め合う、、、
えっと、、、馬鹿なの?考えないの?
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be

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いつでも逃げれる様にしておく
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コーユー

コーユー

私は、人の価値観が一致しないのは自然なことだと思っています。

その上でこの問いの背景には、
「価値観が違うと共存できないのでは?」
という前提が、少し含まれているようにも感じました。

しかし私自身は、価値感が違うことは当たり前であり、価値観が違っていても共存はごく自然にできると考えています。

だからこの問いへの私の答えは、とてもシンプルです。「価値観が違っても共存できる」という考え方を持てばいい。

もし共存が難しいと感じるとしたら、
それは価値観の違いそのものではなく、
「違ったら無理だ」という前提のほうかもしれません。

あなたはなぜ、価値観が違うと共存できないと思うのでしょうか。そこを考えてみると、見え方が少し変わる気がしています。
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Ken

Ken

私達は、犯罪者も被害者も、国王も浮浪者も、
男性も女性も、植物も動物も。元からこの地球上に、共存して居ます。
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comesunday

comesunday

大抵の場合、ルールで一時的に問題が表面化しなくなることかまできても、中長期的には解決しない。人も世界も変化し続けているから。

なぜこの疑問が出てくるのか?
→価値観が違う者同士がコミュニケーションをとると、その違いによって互いに不愉快な思いをさせやすいから。

互いに不愉快なら一緒にいなければいいだけ。
なのに、なぜこの疑問が出てくるのか?
→一緒に居たい理由や目的があるから。
→それが答え。

利益の獲得や不利益の排除など、共通の欲望成就のために、不愉快な思いをしてでも協力関係をもつことが有効だと分かってるからこそ、答えが自明ではない意味のある疑問としてこれが問われている。

つまり、答えは、その相手とやりとりするときは、その欲望に焦点を当てて付き合えばいいということ。不愉快な思いとその欲望の成就を天秤にかけて(もし相手がいなかったら、自分にとって何が違うか?)、耐えられない不愉快さなら欲望の成就を諦めて別れればいい。

- 共通の経済的利益獲得のためのビジネスパートナーシップ
- 共通の敵に対抗して排除するための共闘
- 他人から愛されていたいという欲望の充足感のために互いを愛すること
…など

そういうことは、家族同士であろうがなかろうが、性別や年齢層が別だろうが同じだろうが、変わりはない。

常に変わりゆく世界と人間にとって、普遍的なものは欲望だけだから。
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風の音

風の音

相手を尊重し思いやること。

今の時代の人類はそれが出来ないから、どちらかが我慢を強いられたり距離をおいたりと妥協せざるを得ないし、共存を終えたり争いが起こるんだよね[にこやか]
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sixthsense

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捉え方次第。
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あお

あお

やめた方がいいですよ。
その先には必ず自己の否定がありますから。
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へんり2

へんり2

我慢しかない
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