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哲学の遊戯性について。ある命題を、難解な顔をしながら弁証法的に精密化する営為と、知的好奇心に基づいて問いを遊戯として愉しむ遊戯的的営為は両立可能か?

『知を愛する』とは 何(What)するか × どう(How)やるか × なぜ(Why)やるか 乱暴な例え: ▸ What→◯◯法で思考、学術的的精密化𝒆𝒕𝒄. ▸ How→🤔😐🤪🙂‍↔️🫠🙃😠🥳𝒆𝒕𝒄. ▸ Why→自我維持、競争優位性の確保、自己有能感の確認、知的好奇心ドリブン、研究や探究、認知習慣𝒆𝒕𝒄.
Sana ✨

Sana ✨

なんで弁証法とか古くさい方法にこだわっているのか 意味がわかりません
哲学哲学
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月の熊

月の熊

両立する…何故なら双方とも知的好奇心が無ければ成立しない営為だからだ☝️
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けん

けん

まず初めにこの問いを作った人はたくさん難しい言葉を使って自分の知識をアピールしたかったんだろうなと思いました。もっと誰にでもわかる言葉で問いをたてたほうが良いです。本題でこの問いについて私は両立が可能ではあると思います。人間は新しくことを学ぶ知的好奇心があります。そのため難しい内容について議論して、内容を正確にしていくことは知的好奇心とつながると思います。
哲学哲学
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けんぼぉ−

けんぼぉ−

なせば成りますよ
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むかで

むかで

何でもいい。
プロ野球選手が友達と草野球する
卓球選手が温泉卓球
芸術家のイタズラ書き
好きならどの角度からだっていい
マイナスになるならやらない

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タヌ本

タヌ本

デュエリストかな?
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たわし

たわし

可能
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ガー

ガー

アベマのこと?
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たくひら

たくひら

哲学の遊戯性も何も、知的好奇心からすべての哲学の論理式は成り立っていると思いますよ。ある意味で、哲学は生きる上での物質的な生産性にほとんど影響を与えない。なので、少なくとも歴史に名を刻んでいるような哲学者は知的好奇心に基づいて遊戯的に弁証法等を使って哲学をしているんじゃないですかね…少なくとも、ソクラテス・ニーチェ・カント・ヘーゲル・デカルト・ヴィトゲンシュタインあたりは、原本読んでるとめちゃくちゃ楽しそうだなお前らみたいな感想出てきますよw
何でこれ二項の端と端に置けるのでしょうか…?例えば将棋指しは嬉々として難解な場面を難しい顔して考え続けていると思うのですけども。
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