共感で繋がるSNS

感情論は理論に一時的に勝ることはあっても恒久的に秀でることはないのではないか

ここで言う「勝る」とは「二者を比較してみてより優れていることやそれに当てはまる状況のこと」。 秀でるとは「二者を比較してみて一方の方がに優れていると大多数の場面で言い切ること」を指します。 つまり一時的か恒久的かというわけです。
ガー

ガー

元が違うから優劣ない。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
タイリー

タイリー

そんな事はない!
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
G-K

G-K

理論が勝ると思います。
最大公約数的な幸福が得られるのは、理論であります。
例え発生が感情だとしても、みんながうれしくなる為には、理論が必要です。
これは恒久的にという観点からもそうです。
人の感情は動くので、いつでも勝ることは有り得ません。

でも、本当は、それぞれ使いどころが違うと思ってます。
感情の方が解り易くて取っつき易いから、持て囃されるだけ。
捨ててはいけないけど、優先してもいけない。
そんな時、物を言うのは理論です。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
さんゆう

さんゆう

その時の感情によってやった事が
その人の人生を変える事もあります。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY9
春

春

そもそも、感情論と理論を完全に切り分けるのって、難しくないか。「感情論」という丸裸なものに、真実やルールといった武器を与えて、客観性を持たせたものを「理論」と呼んでいるんだと思う。だから、勝ち負けの世界観って実は両者の間に存在しないのでは。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
蘇我靈眩導師准尉

蘇我靈眩導師准尉

そもそも感情や理論も「この時代に於いては有効」な事物の一つにしか過ぎないんだよなと「長期的視野」を踏まえなければならない。200年後、我々は5歳児に馬鹿にされてるかも知れんのだから笑。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
ユウタ

ユウタ

概ね同意ですね。
理論は物事が起きた時に対処する前から理論的な正解が導き出される形がほとんどで、間違ってた時はその理論の導き出し方が間違ってたという話ですよね。

それに対して感情論は結果的に正しかったという話にしかならず、間違ってた時は理論的に考えるべきだったねって結論になりやすいです。

つまり一時的なものですよね。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY60
セナ

セナ

北斗の拳の剛と、柔のイメージ
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
kaede

kaede

"理論"とはその話に関する『知識の成果』に他ならないので、それが例え感情的に発言された事であっても、論理的な根拠を元にした『知識の成果』であればなんら不確かとは限らない訳で、なぜ恒久的に秀でる事は無いと思うのか判らない。

さらに言えば何故ココで"恒久的"を使ったのか?
永久的なら秀でる可能性があると言う意味なのか?ちょっと理解出来なかった。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY26
むかで

むかで

キリスト教なんてずっと感情論じゃね?
2000年を恒久的と呼ぶのかはわからないけどw
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる