感情論は理論に一時的に勝ることはあっても恒久的に秀でることはないのではないか
ここで言う「勝る」とは「二者を比較してみてより優れていることやそれに当てはまる状況のこと」。
秀でるとは「二者を比較してみて一方の方がに優れていると大多数の場面で言い切ること」を指します。
つまり一時的か恒久的かというわけです。
ガー

タイリー

G-K
最大公約数的な幸福が得られるのは、理論であります。
例え発生が感情だとしても、みんながうれしくなる為には、理論が必要です。
これは恒久的にという観点からもそうです。
人の感情は動くので、いつでも勝ることは有り得ません。
でも、本当は、それぞれ使いどころが違うと思ってます。
感情の方が解り易くて取っつき易いから、持て囃されるだけ。
捨ててはいけないけど、優先してもいけない。
そんな時、物を言うのは理論です。
さんゆう
その人の人生を変える事もあります。

春

蘇我靈眩導師准尉

ユウタ
理論は物事が起きた時に対処する前から理論的な正解が導き出される形がほとんどで、間違ってた時はその理論の導き出し方が間違ってたという話ですよね。
それに対して感情論は結果的に正しかったという話にしかならず、間違ってた時は理論的に考えるべきだったねって結論になりやすいです。
つまり一時的なものですよね。

セナ

kaede
さらに言えば何故ココで"恒久的"を使ったのか?
永久的なら秀でる可能性があると言う意味なのか?ちょっと理解出来なかった。

むかで
2000年を恒久的と呼ぶのかはわからないけどw
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