『わかった気になる』ことと『知ったかぶり』することは、他者からの評価ではなく、自分の内側で起きている現象として見た場合、何が違うのでしょうか?※本文あります。
わかった気になることも、知ったかぶりすることも、言葉の定義だけで説明すると、結局その定義を知ったことで「わかった気になる」だけなのではないか?と思いました。
なので今回は、それぞれが自分の中でどのように起きているのかを、言葉の定義ではなく、現象や構造として説明してもらえたら嬉しいです。
ガー

ねぎどん

たけ
個人的な意見です、
「知ったかぶる」というのは自身が嘘をついている自覚があるんですよね。
逆に「分かった気になる」というのは、自身は「分かっている」とつまり自分は理解しているんだと思っているので本当は知らないことに気づいていないんですよね、、分かっていないことに人でも対象でも概念でも。
分かっていないんです。分かっていないに辿り着くまでの過程ではないでしょうか?
長文、夜分遅くに失礼しました。🙇🏻♀️
コロ

ナトル

ギゼン

サリンジャー
知ったかぶりは話したがる(・∀・)
どちらも向上心がないでしょう(・∀・)

セナ
本当はわかっていない自覚があるかどうかということがあったよ。

タヌ本
自分の中では物事を理解している
つもりているが、実際は自分独自の
解釈で捉えていて的外れな思い込み
をしている状態。
「知ったかぶり」
自分があたかもその物事について
知っているかように意図的に
見せかけてその場を取り繕う
ようにしている状態。

蘇我靈眩導師准尉
知ったかぶり←適当な説明は一応出来るが本質論の展開が出来るまでの考察は何一つ進んでない状態。
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