人は皆から嫌悪される嘘を何故使うのか
嘘は人を欺くもの。他者に対しても、自分に対しても。言葉で創る虚像。駄目と分かりながら、人は嘘をつくときがある。嘘は駄目だよ、大半の人は言う。結果として幸福に向う、私は良い嘘というものがあるとも思う。皆様はどう感じられますか?

ゲーヒ

サリンジャー

ウッディ

ウッディ

セナ
嘘はそもそも皆から嫌悪されていない。

KaTaTuMuRi

YOSHI
自分のした事に対しての嘘は良い方向に向かいません。相手を騙して自分の利益しか考えていないからです。それに味をしめてしまえば自ずと周りの人達は離れて行きます。
嘘をついたなら必ずその嘘を回収することが大事です
それができなければ嘘はつかない方が良いでしょう。

zooi
仕方ない事は この世には いっぱいあると

のぼ
真実を述べて怒られた経験がある。
虚構を伝えて喜ばれた経験がある。
「うちの子がそんなはずがない」
表面を取り繕うよう訓練された。
もちろん他人はそんな色眼鏡なんてありません。
「この人、全然出来ていないのに」
出来ている風の言い方に嫌悪する。
『良い子』の言い分は
「非を認めちゃいけないと学んだ」
「自分は嘘でも出来ないといけない」

みゆき
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