愛に上下は存在する?
恋愛至上主義が蔓延る世の中、友愛や家族愛、博愛や自己愛、など愛に上下は存在すると思いますか?

マーロウ
ただ、愛とは、自分以外の誰かをためを思うことと思う
母からの子への愛のように
夫から妻への愛のように
愛をもつ人と愛する人によって変わる
母は子を愛したが、夫は子を愛していなかったように
愛する主体と対象が変われば、愛の量も変わるだろう
そんなものを比較して何の意味があるのか?
あるとしたら、今と昔を比較して、愛の増減ではないだろうか?[にこやか]

のりん
愛のカタチはいろいろあるけれど…

-FIRE-
少なくとも上下ではない気がするな。

むる

たくひら
さて、それはともかく、愛に上下、つまり格付けですよね。これは存在するかどうかはともかく、「自分や世界が説明しやすい・理解しやすい」から格付けをしたがる心理というものが誰の心の中にもあるという話だと思います。SNSに蔓延る、マウント欲とコミュニティ帰属欲の悪魔合体のような心理ですよね。なので、愛の性質に格付けは存在しないとは私は思いますが、「存在した方が生きやすい」という思考を持つ欲求が、ほぼ全ての人間の中にはあると考えてみたら如何でしょうか。
たれぱん
例えば、、、
「恋愛」至上主義を「味覚」至上主義に置き換えることができると思います。
塩味、ソース味、醤油味など、特に上下はありません。この人の好みで塩味が一番とかはあると思います。
単語の「◯◯愛」も人によって優先順位が違うし、同一人物でも状況によって優先順位は変わると思います。
私は酢の物が好きなので、「自己愛」がしっくりくるかも。
R
だって存在しなかったら、
俺が何回も浮気されてきた説明がつかないじゃないですか
あー、でも次のいい人見つける為の繋ぎだったって考えも出来るか。
自分の立場ぐらいわきまえてますから
どうせ、すぐポイされる利用しやすい男なんですわら

ウエバグブレード

ぼっちゃん

𝒘𝒐𝒍𝒇🌕
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