人類は進歩するたびに自分で自分を縛るルールを増やしている
たとえば「災害」があって対策が生まれると、その対策を怠ったことで次に同じことが起こると「災害」ではなく「人災」と呼ばれるようになるように、人類は進歩するたびに自分で自分を縛るルールを増やしている。それは幸福なのだろうか。

こうしん🀄️🀄️🀄️

カンパチ

アオ

𝒘𝒐𝒍𝒇🌕

ken

デミ
原初の私たちのルールとは、破れば生物として死ぬような致命的かつ不可逆的なもので、それを破った個体は即刻淘汰されてきただろうけど、社会構造が発展して複雑になった今、命に直結しないからこそ「ルールに抵触している瞬間」の感覚を知る個体あたりの機会・チャンスが多い みたいな

み

サリンジャー

はるた
で、ルールがあっても、ずる賢い人が抜け道を使って、ルール違反スレスレのことをすると、他の人は面白くないですよね。
大多数の幸福を守るために、その都度ルールが増えていっている。というのが大前提。
しかしながら、この大義名分の元、秘密裏に自分たちが利益を得られるような仕組みを作っている、そんなこともあるような気はするんですけどね。

マカミ
何にもない状態で進むより
自分を縛るものがある方が人間ってのは歩いて行けるもんなんだよ。
逆にルールがないと人間はあっという間に落ちていくしな。
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