夜、不意に死ぬのとか想像して怖くなるときどうする?

ラスカル
深呼吸しましょう。
死ぬ事を想像して怖くなるのは、幻想です。
幻想は、右から左へ受け流しましょう。
呼吸を心拍を整えて安心して寝てください。

ラスカル

めぐ
このまま目が覚めなければ良いのに…
そう思う時もあります
その反面生きる執着もあります…
目が覚めて生きているとほっとしている自分がなんだか不思議です…

jwB
この世の中に執着しているから
自分を超えてない 人生の意味を自分自身で考えてない 見つければ怖くなくなる
死んだら閻魔様に言い返すぐらいになれば
怖くない 自分なら言い返す

サリンジャー

むかで

ei

十六夜

rougette🦋
危険を避け、生き延びようとする本能。
その仕組みがあるからこそ、私たちは命をつないできた。
一方で、私たちは幼い頃から、
「死は怖いもの」
「自死は絶対にしてはいけないもの」
という価値観を、ごく自然に受け入れて育つ。
その倫理観には、命を守るという願いが込められている。
だからこそ、社会にとって大きな意味を持ってきたのだと思う。
けれど、その強い禁忌意識があるからこそ、死は「触れてはならない未知の巨大な恐怖」として、必要以上に大きく形づくられてしまう側面もあるのではないだろうか。
だから私は、一度その前提を脇に置いて考えてみたい。
死を美化するためでも、肯定するためでもない。
誰にでもいつか訪れる自然な結末として、その存在を静かに見つめ直してみる。
そうすれば、恐怖は消えないとしても、その正体を少し冷静に見つめられるかもしれない。
むしろ、いつでも終わらせられるという可能性があるからこそ、それでも今日を生きるという選択には、自分自身の意思が宿る。
与えられた生ではなく、選び続ける生。
だからこそ、生はより尊いものになるのではないだろうか。
回答になっているでしょうか。

本マグロトロ太郎
この対処法は2つあって、一つは死後の世界や自我について脳が焼き切れるまで考え続ける。
もうひとつは好きな子のことを考えてわすれる。
どっちにしろ夜更かしコースなんだけどねー
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