なぜこんなにも、人を守るためのものは人を攻撃していい理由に使われる?(本文あり)
人を守るための
決まり、ルール、考え方、言葉
こういったものはすぐ攻撃をしていい理由にされる。
盾で殴れば心は痛まない。なぜなら盾は守るための道具だから。
攻撃は最大の防御なりとは言うけど
逆も成立するらしい。
''悪''があるのだとしたらそれが誕生するのは
人を守るためのものが
できる前?できたあと?
人を守るためのものは
悪から人を守るため?悪を定義するため?
どっちのためにつくられた?

セナ
それはコミュニティの人間を守るものであり、
それを犯した人間をコミュニティから排除することを正当化する免罪符にもみえる。

瞬き

51号線
chiaki

Jotak
そして人間社会の管理能力、未来予測能力は限定的なため、細かな特例や、ハイリスクハイリターンを判断していられませんので、守りの姿勢、全体を均一化して秩序を維持しようとする“ビビり傾向“が強い。出る杭を
打つ傾向です。

dagdag56
kaede
『この矛で突けば、どんな盾も突き通せる」と「この盾で防げば、どんな矛も防げる」という二つの主張を同時に証明することは絶対にできない(つじつまが合わない)ことから、『矛盾』この漢字が組み合わされました。
マサにソレ(そのツール)ではないですかね?

たよ

カカ
人が持つ欲求本能がなくならない限りなくならない
さんかく
もっとみる 









