なぜこんなにも、人を守るためのものは人を攻撃していい理由に使われる?(本文あり)
人を守るための
決まり、ルール、考え方、言葉
こういったものはすぐ攻撃をしていい理由にされる。
盾で殴れば心は痛まない。なぜなら盾は守るための道具だから。
攻撃は最大の防御なりとは言うけど
逆も成立するらしい。
''悪''があるのだとしたらそれが誕生するのは
人を守るためのものが
できる前?できたあと?
人を守るためのものは
悪から人を守るため?悪を定義するため?
どっちのためにつくられた?

be

じゃんく
・安全
危ないから、前例がないからと可能性を潰す口実になる
・正論
間違いを整理して良い方向へ向かうためのものが人を黙らせる道具になる
・多様性
どんな多様性も認めなければ差別主義者
・平等
差があると感じれば不平等
不平等の放置は悪
・配慮
気を遣わせる側を強くしすぎると、気を遣う側が一方的に消耗する仕組みになる
・「子どもだから仕方ない」
どんな理由があっても''迷惑に感じただけ''で心の狭いやつ
・「悪気はなかった」
意図的な加害ではないから、と言って被害者が傷つくことを許さない言葉になる
・「相手の気持ちを考えよう」
相手の気持ちが優先、自分の気持ちは我慢
相手が不快なら悪はお前

のぼ
協力し合うには場所や時間など約束を守る必要がある。
守ることで生活や子供達を護れる。
仮に守らない人が「何故、それを理由に攻撃されなきゃいけないんだ」と言ったとしたら。
恩恵を受け取っていないのであれば攻撃されるのは不当だが、既に受け取っていて守らないのであれば窃盗犯のように扱われるだろう。
見えない形での恩恵が身近に転がっている。
それに気付くのは自分を護ることに繋がる。
知らずに恩恵を受け続けると協力を求められる。
応えられない恩恵を受け続けない方が身のためかも知れない。

いち腹

パン

kaede
『この矛で突けば、どんな盾も突き通せる」と「この盾で防げば、どんな矛も防げる」という二つの主張を同時に証明することは絶対にできない(つじつまが合わない)ことから、『矛盾』この漢字が組み合わされました。
マサにソレ(そのツール)ではないですかね?

-FIRE-
お隣のお国の反日感情と同じで、刷り込まれているのかなと。
しかも自衛ってのが曖昧でさ、地雷撤去したり武器を提供したり、国会ですったもんだしたあげく拡大解釈を続けるでしょ?そんなんみてたらそうなるよね。

51号線

憂い顔の騎士
から

-FIRE-
推理小説やサスペンスで正当防衛がやたら出てくるでしょ?
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