哲学は学問か?学問でないのだとしたら、「学」は何を意味するのか?(本文あり)
前提を明らかにして、他の立場と比較し、論理的な一貫性を検討してください。
たれぱん
2通りあると思います。
①学問として先人の知識を意識して系統立てて考える論文的な「哲学」。
②個人として「物事の道理を自分の言葉」で考えること。
「学」は①と②共通して「物事の道理を考える事」とおもいます。
因みに「心理学」も似た感じかな。

ハラミニク
自然科学、社会科学、人文学。。
哲学として残ったのは
知るとは
存在とは
価値基準や論理とかなんじゃない
学ばず考えてくれ

パン

世紀末覇者ラ王

jwB
個性によってそれぞれが人生の経験で
何を学んでどう思って結果どう生きればいいのか
一人一人違う生き方なので一人一人哲学は違う
哲学になる 他の哲学者の意見は参考

ゆのじ

興味
後者における学の意味とは、思考を指すということではないでしょうか。

セナ
学問はまず、原理となるはじめの決まりや法則をスタートとしてそこから派生する。
これは建物の最も初めに作る土台にあたるもの。
そして派生していく内容は初めは原理から論理的に導ける内容であり、
その導かれた内容からさらに新たな考えが枝葉のように生まれてくる。
この一本の木を学問の一種、数学やら心理学と
考えると、
哲学も学問といえるのではないかな。
とか思ったけど哲学の疑問って水面に浮かび上がる泡のようにあっちこっちからでてくるから
あんまそういう形とってないな
結論
ある程度客観的に普遍性を持った系統だった知識の集合体のことを人は学問とよんでいて、
〇〇学っていうのだと思うよ。
NB
逆に色々な考え方に対して全く興味が無いか、自分の考え方以外を否定する人には学ぶ事無いから学問とは思われないでしょうね。

サト
その上で「学問の定義を広げていい」
ということは思う
なにも机に向かって文献とにらめっこするばかりが学問ではなく
実地で得られる研究データも学問に必要だと思う
例えば
経済学なんかも教科書だけ見ても実際の物流を知らないとわからないこともある
栄養学なんかも数値だけでなく実際に人体に与える影響も見る
法学なんかも判例見るし
なら哲学も
街に出て広告塔ひとつに哲学に耽って
思考の材料にしてみてもいいと思うよ
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