桜の木の下に死体が埋まっていたとしても、その桜は美しいままだと感じる?そして、この質問の意図はなんだと思う?
るり

かいけつゴスロリ
質問の意図は、うーん、梶井にかぶれた?笑

ちき

むかで
何かしらの命の残骸があります。
「人は愚か」が意図ですね
ハミルトン

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takeshi
世界に不都合や矛盾や醜さがあることが分かったうえで、それでも自分が今いる世界を美しいものだと思う事ができるか、そこにちゃんと立っていられるか。
それは他者を評価しているようで、自己評価。

おきもの
その下の死体まで含めて見ると、桜が醜悪な化け物に見えるかもしれない。
質問者さんの意図までは分からないが、私は梶井基次郎の桜の木の下という作品は、表面上の綺麗さとそれを支える犠牲が拡がっている様を表現したものだと思っている。

ギゼン
…下に別解を用意しています。😊
⚠これより下の回答には不愉快な表現を含む可能性があります。
はい。死体に含まれている有機物を微生物が分解しますよね?つまりその土には栄養分がたっぷり含まれてると思うんです。そのため、結果的に桜は美しくなるのではないかと感じます。
…そもそも土には死体が埋まっていると考えても良いのです。人の ではなく、様々な動物たちの ね。笑
この質問の意図は人の人間性を垣間見ることにもあるんじゃないか…?と深入りすれば見ることも出来るかもしれませんね[疑っている]。

ちゃま
「死体」と表現すると不気味ですが、「かつて魂を宿した器」が自然に還って眠っていると解釈すれば、桜などの自然がヒトとともに長い時の間、世界を形作っていると思うと心揺さぶられるものがあります。
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