1+1=2これは抽象か現実か
1+1が2だと捉えられると困ることなんて現実に起こっている
ならばこれは正確には抽象だと言える
1+1=2、これが正しいものとして世界は問題なく回っている
ならばこれは紛れもない現実だと言える
まあ正直なところもっとも近い表現は
抽象的な概念を現実でも扱えるように体現したものといった感じはするね

フレム・チェンバース
( ͜🍎 ・ω・) ͜🍎 → 🍎🍎

あすか

おふみちゃん
"1"の定義や自我の有無によるんじゃないかな。

EMUZ(ワテクシ)
宇宙の事象は数式で表されるので数式は人間の発明じゃなく、そも宇宙の真理を発見した、すなわち現実
いっぽう、認知科学や哲学では、人間を離れた場所に数が存在する証明が難しいと考えて、「人間が現実を認識するために高度に発達させた『抽象的な思考ツール(唯名論・概念論)』である」という見方もあったりです
つまりはどの立場・視点かという前提がないと決着しないでしょうね

ぐるぐる
りんご一個というものは、物理的な現実に与える粗い近似であり、人間の限定的な理性によって効率的に計算させるための乱暴な抽象化

🐯トラ男🐯
1.4+1.4=2.8!
四捨五入したら、もはや3だよ‼️
3にもなりえるんだよ💪☺️✨

スティーボー

コーユー
そもそも、抽象の反対は具体であり、現実の反対は虚構です。この時点で「抽象か現実か」は本来二項対立ではありません。
1+1=2は、リンゴや石、人など様々な対象に適用できるので抽象です。一方で、その関係は現実世界を正確に記述できているので現実とも言えます。
なので私としては、1+1=2は「現実を正確に記述した抽象」と捉えています。

くぼやん

サト
これは単純に事実の言語化だと思う
そうならないのはレイヤーを間違えてたんじゃないかな
例えば
1滴+1滴=1滴とは見えるけど実は
1ml+1ml=2mlなんじゃないの?
ということだと思う
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