貴方は、哲学で「競争」したいか、「共創」したいか。 ※本文参照
どちらが良いかは私には分かりません。
一長一短あると思います。
貴方の“現在”のスタンスを、ひとり言を呟くようにそっと教えてください。
ここでの回答は、人格主体を持った個の発話として保護することを約束します(皆さま、お力添えをお願いいたします🙏)。


Jotak

むかで
哲学に触れる環境にないからそうは見えませんが、もがきながら問い続ける若者もいます。
プチ達観したおっさんが持論展開欲を披露する事もありますが、根源的な問いは老若男女変わりません。
私は、哲学にしろ宗教にしろ「腑に落ちる言葉探し」だと思っています。
その言葉も皆んな違います。
自分なりの絶対的なロジックが他者に通用する訳がありません。
「競争」したい人は周りが見えず、自分が救われたいと熱望する人です。
世界が見えたのではなく、自分の一端が見えただけです。
自分の一端が見えたから、少し生きやすくなっただけです。
そのちょっとした喜びを共感して欲しいが為に、社会やこの世を語るのです。
深く模索する前に自分には良い理解者が居るか?を考える事が重要だと思います。

ラズー

蘇我靈眩導師准尉
「共創」は無く「供覧」があるだけ。
哲学に明確な答えがない為、我々は我々の考えを表示する他に無い。故に多角的視野の獲得にも成り得る。

コパ🔍
初めから最後まで
俺はこのスタイルを貫く
対話こそが哲学
自己との対話
他者との対話
世界との対話
対話の中にこそ真理がある
常に対等な関係を求める
対等な会話を求める

〆さば

八咫烏
着物男子(🍉

パン
キタ٩(。•ω•。)وコレ!! 鋭くも温かい関係性が居心地良さそうに思えるな☺️(そして私は傍観…w)
サクヤ
あと哲学で共創出来ることって具体的に何?
そこに生産性はあるのか。
哲学は誰かのためにあるのではなく個人のためにあるもの。
誰かと何かをするために使ってるうちは大人になれない逆コナンや
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