貴方は、哲学で「競争」したいか、「共創」したいか。 ※本文参照
どちらが良いかは私には分かりません。
一長一短あると思います。
貴方の“現在”のスタンスを、ひとり言を呟くようにそっと教えてください。
ここでの回答は、人格主体を持った個の発話として保護することを約束します(皆さま、お力添えをお願いいたします🙏)。


〆さば

憂い顔の騎士

八咫烏
着物男子(🚬

ナトル

パン
キタ٩(。•ω•。)وコレ!! 鋭くも温かい関係性が居心地良さそうに思えるな☺️(そして私は傍観…w)
サクヤ
あと哲学で共創出来ることって具体的に何?
そこに生産性はあるのか。
哲学は誰かのためにあるのではなく個人のためにあるもの。
誰かと何かをするために使ってるうちは大人になれない逆コナンや

メンタイ

蘇我靈眩導師准尉
「共創」は無く「供覧」があるだけ。
哲学に明確な答えがない為、我々は我々の考えを表示する他に無い。故に多角的視野の獲得にも成り得る。

ぐるぐる
・世界はどうあるのか
・どう生きるべきか
哲学の伝統的な方法としての「批判」は、時に競争的でもあり、長い歴史の中で見ればこうした問いに対して共創的な構造にもなっていた
本人たちに虚栄心や競争心があるかどうかに関わらず、自己の問いを発したり、それらへの考察を世界に発信することはどうしても共創的な意味を持ってしまう
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